我思う、故に我あり

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    仙台伊達男の会、会長からの残暑お見舞いの挨拶を掲載致します。

     

     

     

     

     

    残暑お見舞い申し上げます。

    講座参加者にいろいろな変化が起きているようです。

     

    要は「我思う、故に我あり」だったということです。

    ご存知のように「デカルト」の言葉ですが、初めてこの言葉に出会ったときは、

    「なんだそれ。当たり前じゃん」としか思えませんでしたが、

    伊達男の会で学んで、「自分が思わなければ、自分は存在しない」

    「自分の人生を生きていない」「他人(両親も含む)の人生を歩いている」

    と気づきました。

     

    自分の思いが、この世を創造しているのだということに、

    やっと気づいたのです。

    面白くないことに意識を向ければ、面白くないことが起き、

    楽しいことに意識を向ければ、楽しいことがこの世に現出してくるのです。

    驚きです。目からうろこです。

    「我思う、故に我あり」がこんなに深い言葉だったとは・・・。

     

    人生が劇的に変わる「伊達男の会」。

    大勢の皆さんの参加をお待ちしています。

    自分の人生を、自分で創造していきましょう!!

     

                            会長 堀江 敏幸

     

     

       次回は 9月10日(土)9時30分〜です。

       参加希望の方は電話又はメールでご予約さい。


    男は財力!

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      毎月第二土曜日に開講しています仙台伊達男の会。

       

      出来る男になる為には3つの力が必要です、

       

      それは、知力・財力・体力ですDocomo5

       

      今日は「財力」についての質問を一部ご紹介致します。

       

       

       

       Q)伊達男の会に参加している人は、

       

         年収1千万を目指しましょうと言われました。

       

         そしてこの会に参加している人はそれを手にする

         

         可能性があると先生は言いましたがどういうことでしょうか?

       

       

       A)私がみなさんに伝えた言葉は「1千万円目指しましょう」

       

         というこの1フレーズです。

       

         この言葉を受け取るかどうかはみなさんの自由です。

       

         そんなことは嘘みたいだ、信じられるかと思ったら、

       

               この言葉は却下されたことになります。

       

         本当かもしれない、やってみようという意志を持つことが

       

         出来ればこのフレーズは現実味を増します。

       

         

         どうしてかと言いますと、

       

         そもそもの行動の発端は何かと言いますと、

         

         その目標に向かって、まずは「する!」という意思を固めることです。

         

         その意思を固めるには「決意」→「決定」→「決断」と3つの

              

         プロセスを経なければなりません。

         

         ただ意志を持っただけでは動機にはならず、よって行動に移りません。

       

         

         「よし、1千万を目指す!」という決意をして、次にどんな方法で

         

         そこを目指すかという決定をしなければなりません。

         

         そしてその方法でやろうと最後の決断をします。

         

         この3つの動機に基づいて実際に行動化されます。

       

         3つのプロセスをしっかり踏んでいないと、

         

         動機が曖昧・甘いと言う言葉になります。

         

         漫然とした意志、やってみようかなーではやはり成就しません。

         

         

         そして最終的に一番言いたいことは、この1フレーズに

         

         隷属するかどうかだけです。

         

         これは信じる信じないではなくて、

       

         自分が言葉通りにやるかどうかだけです。

       

         

       

          

       

         

          

       

         

       

       

         


      思い込み

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        5月から始まりました「夫の心理がよく分かる、夫婦円満講座きらきら」が

         

        今月も12日(金)に行われます。

         

        夫の心理と明記はしていますが、彼の心でも息子の心でも

         

        知ることができます手

         

        女性と男性の心理はそもそも全く違うというところからが勉強ですDocomo_kao8

         

        そして夫婦も親子も、あらゆる人間関係で一番大切なのが

         

        コミュニケーションです。

         

        講座の内容を一部抜粋してご紹介致します。

         

         

         

         その都度の思いを伝えるのは非常に難しい、この食い違いが

         

         お互いが段々と合わなくなり添えなくなり、離れて行ってしまいます。

         

         夫婦問題もそうですが子供のこともそうです。

         

         コミュニケーションをしっかりと省略なしで表現する会話術に、

         

         心掛けて頂けたらと思います。

         

         一番危険なのは「思い込み」です、女性を多く分析していると

         

         80%は思い込みです。

         

         こうしてくれるだろう、こう言ってくれるんじゃないか、

         

         相手はこう思ったんじゃないかと

         

         相手の主観を勝手に想像してしまいます。

         

         あの人はこういう思いでこういうことをしたとか、

         

         自分が思い込んだことが事実として扱われてしまうところが怖いところです。

         

         やはり正確に事実確認をするという日頃の生活の

         

         姿勢というものは非常に危惧される点です。

         

         ですからあくまでも事実確認してから会話する

         

         癖を付けて欲しいと思います。

         

         子供の場合は尚更そうです。

         

         失敗したから叱るのではなくてどうして失敗したのか、

         

         どうしてそれが出来なかったのかとか、

         

         どうして言えなかったのかというその背景を

         

         じっくりと聞いてあげることです。

         

         聞き取り調査を心掛けて頂くことが大切です。

         

         思い込みは根拠のない判断ですので一番危険です。

         

         事実に基づいたのなら正確な判断と言えます。

         

         

          8月12日(金) 13時〜15時  

          仙台駅前 東横INN 仙台駅西口中央 会議室

          受講料は15000円です。

          講師  LAKAN精神科学研究所 主宰 蘇廻 成輪氏(埼玉県在住)

             

                    精神分析家。

         

             オールOK子育て法の提唱者(不登校・引きこもりの子

         

                       たちを蘇らせています)、

         

                   PRTセラピーの開発者(トラウマを解消し精神が生まれ変わります)

             

                    著書:「心的遺伝子論」、「運命は名前で決まる」

         

              オールQ&A式ですので、どんな些細なことでも聞いて下さい、

         

             全ての悩みにお答え致します!!

            是非一度、お試しにご参加してみて下さい
        ニコッ

         

             もやもやが一瞬に晴れますよき矢印上

         

         

         


        やりたいことが見つからない

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          好きなことを仕事に出来たらいいと人は言います。

           

          でもしたいことがない、やりたいことが見つからない、

           

          とも言います。

           

          そしてその多くの人たちはどうせ無理、無駄、

           

          自分には何もないと最初から諦めてしまっています。

           

          何故なら、養育史の中で数多くの禁止をされてきたので、

           

          無意識では「もういいわ…ゆう★」と最初から放棄しています。

           

          子供はどんなことにも興味があり、たくさん好きなことが

           

          あります。好きの芽を摘まれてしまったのです。

           

          過去の体験はそうだったとして、今も「もういいわ…」と

           

          諦めていないかともう一度自分に問いかけてみましょう。

           

          探す気力が出ないとも言いますが、そもそも気力の問題ではなく、

           

          やはり気力を出させてくれる好きな対象がないだけです。

           

          諦めずに探せば必ずいつか見つけますき

           

           

           

           

           

           

           


          トラウマ(報復不安)

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            トラウマとは心の傷が記憶されたことを言います。

             

            どのように記憶されるかと言いますと、

             

            映像+観念+言語+感情という4つの項目で記憶され

             

            トラウマとなります。

             

            例えば、子供時代からお父さんに叩かれたり殴られたりして育ち

             

            今でも父が怖いというトラウマを持った男性がいたとします。

             

            その男性のトラウマを上の公式に当てはめてみます。

             

            言語は、「殴る」(殴られるでもいい)で記憶されます。

             

            そして映像は、数ある中で代表的な殴られている1シーンを記憶します。

             

            何度も殴られている蓄積の中からあるイメージが生まれます、

             

            力に負けてしまった為に、もし自分が殴っても父に

             

            必ずやり返されるという想像を持ち、

             

            それが自分の攻撃性と怒りの反撃の抑止力になり、

             

            抑圧されて「報復不安」という観念が内在化されます。

             

            それに伴う感情は「死の恐怖」です。

             

            この4つを1つにしたものがこの男性のトラウマということになります。

             

             

            子供時代の一番多いトラウマはやはり暴力シーンです。

             

            自分が被っただけでなく、見ていただけでもトラウマになる

             

            場合もあります。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             


            反抗期(自我の芽生え)

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              母に一体化していた時代を経て、自立歩行と言葉を持った2才ぐらいに、

               

              今度は一体化の解消、つまり母からの分離の時期が始まります。

               

              母と自分は「違う」と言う認識をするようになります。

               

              お母さんは、トイレに行ってきなさいと言うけど、私はまだしたくない。

               

              ご飯食べなさいと言うけど、私はまだお腹すいてない。

               

              この相対的違いを知った時が自我の芽生えです。

               

              その違いをお母さんに承認されたということが、自我を作り上げていきます。

               

              その違いを受け入れられなく、「それは違うでしょう」と戻され否定されて

               

              しまうと違いがなくなり自我は設立されません。

               

              違いを尊重され受け入れられて自我は成長していきます。

               

              反抗期とはいいますが、それは親から見た表現であり、

               

              子供から言わせれば反抗してはいません、逆らってはいません。

               

              ただ私はお母さんとは違うよ、と言っているだけです。

               

              お母さんは早く食べなさいと言うけど、私はまだお腹がいっぱいだからと

               

              言っているだけなのです、つまり自分の知覚を言っているだけです。

               

              もう寝なさいと言うけど、私はまだ眠くないよと言っているだけで、

               

              逆らっている訳ではありません。

               

              それを無理やりそんなこと言わずに早く食べなさい、

               

              早く寝なさいと言われ、せっかく自我が芽を出した瞬間に

               

              摘み取られてしまっては元の木阿弥ですゆう★

               

              フレデリック・S・バールズの素晴らしい詩があります。

               

               

              ゲシュタルトの祈り


              私は私のために生きる。あなたはあなたのために生きる。


              私は何もあなたの期待に応えるために、この世に生きているわけじゃない。


              そして、あなたも私の期待に応えるために、この世にいるわけじゃない。

               

              私は私。あなたはあなた。


              でも、偶然が私たちを出会わせるなら、それは素敵なことだ。


              たとえ出会えなくても、それもまた同じように素晴らしいことだ。

               

               

              この詩は、私は私、あなたはあなたとちゃんと相手を尊重し認めている

               

              という意味であり、決して冷たく突き放しているということではありません。

               

              自我と非我の区別がなければ、私とあなたは同じになり、

               

              後に自分と違う他者の意見や価値観を認めることが出来ません。

               

              一次反抗期は4才ぐらいまでです、違いを発見する素晴らしい時代ですひらめき

               

              子供が違いを言えた時は喜んで認めてあげて下さいねニコッ

               

               

               


              父の役割と母の役割

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                先月から「夫の心理がよく分かる夫婦円満講座」が始まりましたきらきら

                 

                毎回Q&A式ですので色んな質問が出てとっても楽しい講座です手

                 

                今日はその中で、父親と母親の役割についての質問がありましたので、

                 

                その内容をご紹介致しますねニコッ

                 

                 

                 

                子供に対して、お母さんの役割は「世話」です、

                 

                これに対して父の役割は言葉を覚えさせ、その言葉の意味や社会のルールを

                 

                教えてあげることです。

                 

                お母さんはおいしい料理を作り、整理整頓されたお部屋で快適に過ごせるように

                 

                掃除が行き届き、そしていつも清潔な下着を付けられるように洗濯を怠らない、

                 

                そんな世話をすることです。

                 

                そしてもう一つ大事なのは、感情を豊かに育てること、

                 

                つまり愛情を教えることです。

                 

                子供を大切に思う心や子供に目や声を掛けるという

                 

                全体的な思いやりをかけてあげて

                 

                感情面での接触をしっかりやって頂くことがお母さんの役割です。

                 

                子供が悩んでいることに共感してあげることです、

                 

                例えば子供が辛いと言ったらその辛さを共に感じること、

                 

                その内容を聞きだすのはお父さんの役目です、

                 

                そのテクニックは伊達男の会で教えています。

                 

                互いが役割をわきまえて全うすれば円満な家庭が出来ます。

                 

                しっかりと自分の役割を認識して頂くことが大事です。

                 

                お母さんに豊かな感情・情緒が必要です。

                 

                やさしい心だけではなく、思いやる愛情、抱きかかえる心を、

                 

                宗教的には慈悲といいますが、ただ触れるだけではなくて、

                 

                しっかりと掬い上げる気持ちを持って頂きたいと思います。

                 

                 


                我慢と忍耐の違い

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                  今月の伊達男の会で質問があったことに、男は我慢が必要だ!!と言われたきたと。

                  我慢と忍耐はどのように違うのかでした。



                  我慢することは美徳のように思われがちですが、我慢は必要ありません。

                  忍耐は学ぶ必要があります。

                  例えば、お酒を飲みたいという欲望があるとします。

                  飲みたいのを抑圧して一滴も飲まないことが我慢です。

                  3合飲みたいところを、体のことを考えて今日は1合にしておこう

                  というのが忍耐です。

                  我慢は抑圧で、忍耐は抑制するということです。

                  抑圧するということは欲望を全く0にするので、

                  ストレスが溜まるということになります。

                  そのストレスが溜まり過ぎれば、爆発してしまいます。

                  一方、抑制とは自分の欲望をある程度満足しますのでストレスにはなりません。

                  抑制は、自分をコントロールすることですから、実は知性が必要です。

                  抑制する意味を作らなければいけないからです。




                  これこれこういう訳で、今日はこれくらいにしておこうという意味付けです。

                  そこに自分が納得する意味付けが出来て抑制が出来るんですね。

                  これこそが自我なのです、主体性とも言います。

                  自分をコントロールする為の言葉を作ることに

                  よって抑制できるということですから、我慢と忍耐は全く別物です。

                  我慢は現実と向き合えないから抑圧する、

                  忍耐は現実と向き合い続けているということです。

                         

                   ******伊達男の会より 一部抜粋しています******










                   

                   


                  言葉を信じる!! (オールok)

                  0


                    新緑がきれいで、散歩に出かけるようになりました、

                    途中、青空と新緑に映えるきれいなお花を見つけましたニコッ 






                    オールok子育てでは、子供からの申告に対して、

                    お母さんは自分の価値観を入れずに

                    そのまま言われたことにokで答えます。

                    例えば、コーラを飲みたいと言われたら、コーラを出します。

                    朝からカップラーメンを食べたいと言われたら、

                    カップラーメンを出します。

                    1万円頂戴と言われたら、1万円渡します。


                    自分の発した言葉と、出てきたものが一致することによって

                    言葉を信用することができます。

                    それが、私はok手となり、自信の基礎になります。

                    子供はコーラと言ったのに、出てきたものは麦茶で、

                    カーップラーメンと言ったのに、ご飯に変わっていて、

                    1万円が5千円になっていたのでは

                    言葉が信用できなくなります。

                    こんな例もあります。

                    たまに実家に帰ると、お母さんが「あなたコーヒー好きよね」

                    と言って毎回コーヒーが出てくるそうで、

                    その度に「コーヒーは嫌いだといつも言っているでしょむか」と言う

                    会話になるというクライアントの例。


                    これでは、言葉が信用できなくなり、

                    人の話しも素直に聞くことができません。

                    又、褒められても、馬鹿にしてんじゃないの?と思ったり、

                    何か意図があるんじゃないかと勘ぐったり、

                    勝手に深読みして解釈したりしてしまいます。

                    自分で発した言葉さえ信用できなくなり、

                    言いたいことが言えず、もちろん自信も持てません。

                    そして、自分で決めたことすら

                    守れなかったりしてしまいます。

                    言葉=言語は、人とのコミュニケーションツールのみならず

                    自分の目標設定や自我理想を作るために必要不可欠なものです。

                    言葉=言語がいかに大切かということを、

                    改めて今、私は痛切に実感していますやったv



















                     


                    「夫の心理がよく分かる、夫婦円満講座」 開講!!

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                          九州の被災された多くの方々に、心よりお見舞いを申し上げます。
                       

                        今月も、伊達男の会が開講しました!

                        学んだ方が家庭や職場で実践されて、

                        たくさんの素晴らしい結果がでています
                      手

                        今日は、男と女の思考の違いについて、

                        講座の内容をちよっと抜粋して紹介します。



                       夫婦はまず、男と女の違いを認識しないとうまくいきません。

                      夫が地球人だとすると、妻は宇宙人、何を言っているかというと、

                      それぐらいに脳の構造が違います。

                      脳の構造が違うということは、考え方、ロジックが全く違います。


                       ロジックとは何かというと、男は数学的・物理的に考えます。

                      例えば、食でいえば、食材→栄養素→そして最後は料理という、

                      一連の概念の繋がりで話しは完結します。

                       ところが、女性は、食べ物の話しをしているといきなり

                      洋服の話しになって、そこから旅の話しになりと、

                      話しの行き付く先はなく、永遠に続きます。

                      では、何で話しているのかというと感情です。

                      例えば、楽しいという感情だけで、気になった連続性において、

                      なんの繋がりもないけど語るのです。


                      この違いをお分かりいただけますか?

                      みなさんが家庭の中で、お話ししている奥さんたちは、

                      実は宇宙人だったのです(笑)

                      だから話しが合うはずがありません。

                      男は結論を最初に語り、女性は心の連綿たる情緒の中で語るのです。

                      腹が立ったとか、気持ち良かったとか、気味悪かったとか、

                      つまらなかったとか、その感情の連なりで話すだけというのが

                      会話の基本なのです。いわば、論理対感情です。

                      相容れるはずがないです、だから、夫婦で会話がうまくいく

                      ということはそもそもありえないのです。

                      それを知っていないと男は、もう家に帰りたくなくなるんです泣き


                      このことを踏まえないと会話がうまくいきません。

                      この差異を知らない限り、歩み寄りはないのです。

                      だからどちらかが理解して接近するしかありません。



                       
                      男の講座で、夫たちは女性・妻の心理を学んでいます。

                      この度、奥様たちから、夫の心理を知りたい!!との要望を頂き、

                      女性の講座を開講することになりました。


                      宇宙人の妻、地球人の夫、夫婦2人共が学べばベストですが、

                      どちらか一方でも理解すれば、今からでも大丈夫です!!

                      差異を知ることで、理解が深まり、歩み寄ることが出来ます。

                      理解は愛の別名とも言いますハート

                      理解が親密さを生み、夫婦仲が良くなります。


                      「夫の心理がよく分かる、夫婦円満講座」を

                       5月から、毎月一回、第二金曜日に開講します。

                       第一回目は、5月13日(金) 13時〜15時  

                       仙台駅前 東横INN 仙台駅西口中央 会議室

                       受講料は15000円です。

                       伊達男の会の講師、蘇廻成輪氏をお迎え致します。

                       オールQ&A式です。

                       是非ご参加お待ちしていますニコッ


                             
                           
                       
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