もっともっと輝く女性になるための「ラカン講座」開講!!

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     きらきら知性的

     

     きらきらエレガント

     

     きらきら奥ゆかしさ

     

     きらきら積極的

     

     きらきらユーモア

     

     きらきらエスプリ(機知・才知)

     

     きらきらきれいな言葉

     

     きらきら話し上手

     

     

    これらを身に着けた時、女性は輝きますきらきら

     

     

    もっともっと輝きませんか?

     

    難解と言われているラカン理論は、

     

    心理学の理論では最高峰です。

     

    その理論に基づき、日常生活の中で、

     

    実践していく方法を具体的に分かりやすくお話し致します。

     

    真の女性になるための講座です。

     

    開講は、2月〜月一回、全12回シリーズでスタートします。

     

    昨年10月に、男の自己実現をテーマに開講したラカン講座が好評に付き、

     

    今回、女性のラカン講座を開講することになりました。

     

    詳細は下記の通りです。

     

    日 時  2月10日(金)13:00〜15:00

     

    会 場  仙都会館(仙台市青葉区中央)

     

    受講料  15,000円(テキスト含む)

     

    予約・問い合わせ セラピールーム グリーンテラス

             Tel 022-707-4301

             ✉ green_terrace_therapy@yahoo.co.jp               

     

     

    講座終了時には、きっと周りの人たちから「素敵ねハート」と

     

    言われることでしょう。

     

    ご参加お待ちしています。

     

     

     

     


    言いたい!は → 痛い!に

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      私たちは心を言葉にして表現します。

       

      心の中の辛い思いや、悔しい思いを、

       

      言葉にして吐き出すとスッキリします。

       

      しかし、聞いてくれる人がいなければ、言葉にできません。

       

      たとえ聞いてくれる人がいたとしても、

       

      とても恥ずかしくて口に出来ないことや、

       

      相手のことを思いやり、どうしても言えなかったり、

       

      言葉にすること自体が、屈辱であったりと、

       

      言えないことはいっぱいあります。

       

      その言えない言葉は、言いたかった言葉ですから

       

      どうしても表現したいと、人は思います。

       

      言葉にして表現できないとすれば、どうするかと言うと、

       

      一番身近にある自分の「体」を使って表現します。

       

      それで色んな病気になって、言いたい→痛い!と訴えます。

       

      私も、色々と表現してきましたゆう★

       

      心と体の健康は、言いたいことを言える環境を

       

      持つことが必要ですね。

       

      その環境の一つとして、

       

      セラピールームがお役に立てたら幸いですニコッ

       

      一年間、ブログを読んで頂きまして、

       

      ありがとうございました。

       

      2017年も、どうぞ宜しくお願い致します。

       

      良いお年をお迎え下さいゆう★

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      快と不快

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        赤ちゃんの感覚は、快と不快しかありません。

         

        空腹の刺激が泣くという行為を生み出します。

         

        これが不快と言う感覚です。

         

        授乳によって満たされれば、不快が快に変わります。

         

        ところが適切な授乳がなされなければ、

         

        不快がいつまでも続いている状態になります。

         

        不適切な授乳が頻繁であれば、不快が通常状態になり、

         

        不快が快となってしまいます。

         

        なぜなら、通常状態が普通ですからこの状態を正常と捉えます。

         

        とすると、空腹が快で満腹が不快というおかしなことになります。

         

        こうして、不快を求めていくことになります。

         

        身体の構造は精神の構造にも表れます。

         

        心の快というのは、簡単に言うと「やさしさ」です。

         

        ところが、いつも親が厳しかったり、怖かったら不快です。

         

        そうするとこの人がやさしさに接すると、不快に感じます。

         

        やさしさが居心地が悪くて、気持ち悪いと言います。

         

        やさしくしないで下さい、と言ってしまいます"(-""-)"

         

         

         


        まなざし

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          対人恐怖の人は他者の目が恐くて見ることが出来ません。

           

          それは遡れば自分を見る母のまなざしが、温かく見守るやさしい目だったか、

           

          それとも敵視して睨みつけるような恐い目だったか、又はまなざしが

           

          なかったかになります。

           

          お母さんのやさしいまなざしに対して、子供も又お母さんの目を見て

           

          やさしくほほ笑み返します。

           

          これがまなざしの一致で鏡の関係になります。

           

          その一致こそが、子供の心に守られているという

           

          安心と安全を生み出します。

           

          この連続で、自分の体と心を愛する健康な自体愛と自己愛が出来ます。

           

          一方、睨まれているまなざしを向けられた子供は、

           

          怖くてお母さんを見ることができません。

           

          自分が嫌われていると思い、

           

          そんな自分はお母さんから見捨てられたと感じ、

           

          私は存在価値がないので死にたいとなります。

           

          そして、母の目は後に他者の目に移行し、

           

          人の目が恐くて見られないとなります。

           

          ですので、やさしく温かいまなざしを

           

          たくさん受ける体験が必要ですニコッ

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           


          自己認識

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            ありのままの自分を認識するのはけっこう大変です・・・

             

            例えば、自分はひねくれ者だとか、逃げてばかりいる自分とか、

             

            意志が弱い自分とか…と分かってはいます。

             

            ですがそれを認めてそれが自分だ!!と

             

            自己規定することは別次元のお話しです。

             

            それができないので中々人は変われません。

             

            すっぴんでは恥ずかしいから化粧をして、

             

            化粧した私が本来の私ですよ、みたいな感じですDocomo_kao8

             

            化粧をした私を心理学では誇大自己と言います。

             

            誇大自己は大きく見せることですから、

             

            その為にだけにとてつもないエネルギーを使い続けます。

             

            そうすると他のことに注ぐエネルギーはなくなります。

             

            あるがままで生きられたらどんなに楽だろう〜

             

            と思いながら、毎日化粧をし続けますゆう★

             

             

            逃げてばかりいる自分と自己規定して、

             

            向き合う自分を目指すきことにエネルギーを使うニコッと発展的ですね。

             

            最近、私も認めたくない私に出会いkyu奮闘中です=3

             

             

             

             

             

             

             


            優越感

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              人は自分の容姿、学歴、収入、地位、性格等を、

               

              なぜか人と比べてしまいます。

               

              そうすると、必ず差異が生まれます。

               

              そこで発生するのが優越感と劣等感です。

               

              とすると、比べなければ優越感や劣等感は発生しませんから

               

              人を平等に見ることができます。

               

              それなのに人はどうして比べてしまうのでしょうか。

               

              人間は命を懸けて自己愛を守るという定義があります。

               

              自己愛を満たす為に人は生きていくということを、

               

              私自身も痛切に体験してきました。

               

              その自己愛を満たすとは何かというと

               

              「優越感を持ちたい」ということです。

               

              その為に人と比べてしまうのです。

               

              しかし比べて、自分より上の人には、つまり劣等感を感じ、

               

              嫉妬と羨望そして目障りなので排除心を持ちます。

               

              劣等感は自分の価値が下がり、ダメだ生きてる意味がないと、

               

              果ては無力感に行き着く危険な言葉です。

               

              ですから余計にその劣等感を払拭する為に、

               

              また人と比べて優越感を手に入れようとするのです。

               

              中々これから逃げられないのです。

               

              物心ついた時から人は比較の中に晒されて生きているので

               

              比較のない世界を知りません。

               

              ですが優越感と劣等感は、人を妬み蔑み馬鹿にし、

               

              そして恨み憎しみにまで発展するとてつもない感情で

               

              あることは誰もが知っています_| ̄|○

               

               

              人と比べることを放棄するという選択もありますゆう★

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               


              我思う、故に我あり

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                仙台伊達男の会、会長からの残暑お見舞いの挨拶を掲載致します。

                 

                 

                 

                 

                 

                残暑お見舞い申し上げます。

                講座参加者にいろいろな変化が起きているようです。

                 

                要は「我思う、故に我あり」だったということです。

                ご存知のように「デカルト」の言葉ですが、初めてこの言葉に出会ったときは、

                「なんだそれ。当たり前じゃん」としか思えませんでしたが、

                伊達男の会で学んで、「自分が思わなければ、自分は存在しない」

                「自分の人生を生きていない」「他人(両親も含む)の人生を歩いている」

                と気づきました。

                 

                自分の思いが、この世を創造しているのだということに、

                やっと気づいたのです。

                面白くないことに意識を向ければ、面白くないことが起き、

                楽しいことに意識を向ければ、楽しいことがこの世に現出してくるのです。

                驚きです。目からうろこです。

                「我思う、故に我あり」がこんなに深い言葉だったとは・・・。

                 

                人生が劇的に変わる「伊達男の会」。

                大勢の皆さんの参加をお待ちしています。

                自分の人生を、自分で創造していきましょう!!

                 

                                        会長 堀江 敏幸

                 

                 

                   次回は 9月10日(土)9時30分〜です。

                   参加希望の方は電話又はメールでご予約下さい。


                思い込み

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                  5月から始まりました「夫の心理がよく分かる、夫婦円満講座きらきら」が

                   

                  今月も12日(金)に行われます。

                   

                  夫の心理と明記はしていますが、彼の心でも息子の心でも

                   

                  知ることができます手

                   

                  女性と男性の心理はそもそも全く違うというところからが勉強ですDocomo_kao8

                   

                  そして夫婦も親子も、あらゆる人間関係で一番大切なのが

                   

                  コミュニケーションです。

                   

                  講座の内容を一部抜粋してご紹介致します。

                   

                   

                   

                   

                   その都度の思いを伝えるのは非常に難しい、この食い違いが

                   

                   お互いが段々と合わなくなり添えなくなり、離れて行ってしまいます。

                   

                   夫婦問題もそうですが子供のこともそうです。

                   

                   コミュニケーションをしっかりと省略なしで表現する会話術に、

                   

                   心掛けて頂けたらと思います。

                   

                   一番危険なのは「思い込み」です、女性を多く分析していると

                   

                   80%は思い込みです。

                   

                   こうしてくれるだろう、こう言ってくれるんじゃないか、

                   

                   相手はこう思ったんじゃないかと

                   

                   相手の主観を勝手に想像してしまいます。

                   

                   あの人はこういう思いでこういうことをしたとか、

                   

                   自分が思い込んだことが事実として扱われてしまうところが怖いところです。

                   

                   やはり正確に事実確認をするという日頃の生活の

                   

                   姿勢というものは非常に危惧される点です。

                   

                   ですからあくまでも事実確認してから会話する

                   

                   癖を付けて欲しいと思います。

                   

                   子供の場合は尚更そうです。

                   

                   失敗したから叱るのではなくてどうして失敗したのか、

                   

                   どうしてそれが出来なかったのかとか、

                   

                   どうして言えなかったのかというその背景を

                   

                   じっくりと聞いてあげることです。

                   

                   聞き取り調査を心掛けて頂くことが大切です。

                   

                   思い込みは根拠のない判断ですので一番危険です。

                   

                   事実に基づいたのなら正確な判断と言えます。

                   

                   

                    8月12日(金) 13時〜15時  

                    仙台駅前 東横INN 仙台駅西口中央 会議室

                    受講料は15000円です。

                    
                  オールQ&A式ですので、どんな些細なことでも聞いて下さい、

                   

                       全ての悩みにお答え致します!!

                      是非一度、お試しにご参加してみて下さい
                  ニコッ

                   

                       もやもやが一瞬に晴れますよき矢印上

                   

                   

                   


                  やりたいことが見つからない

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                    好きなことを仕事に出来たらいいと人は言います。

                     

                    でもしたいことがない、やりたいことが見つからない、

                     

                    とも言います。

                     

                    そしてその多くの人たちはどうせ無理、無駄、

                     

                    自分には何もないと最初から諦めてしまっています。

                     

                    何故なら、養育史の中で数多くの禁止をされてきたので、

                     

                    無意識では「もういいわ…ゆう★」と最初から放棄しています。

                     

                    子供はどんなことにも興味があり、たくさん好きなことが

                     

                    あります。好きの芽を摘まれてしまったのです。

                     

                    過去の体験はそうだったとして、今も「もういいわ…」と

                     

                    諦めていないかともう一度自分に問いかけてみましょう。

                     

                    探す気力が出ないとも言いますが、そもそも気力の問題ではなく、

                     

                    やはり気力を出させてくれる好きな対象がないだけです。

                     

                    諦めずに探せば必ずいつか見つけますき

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                    トラウマ(報復不安)

                    0

                       

                       

                       

                      トラウマとは心の傷が記憶されたことを言います。

                       

                      どのように記憶されるかと言いますと、

                       

                      映像+観念+言語+感情という4つの項目で記憶され

                       

                      トラウマとなります。

                       

                      例えば、子供時代からお父さんに叩かれたり殴られたりして育ち

                       

                      今でも父が怖いというトラウマを持った男性がいたとします。

                       

                      その男性のトラウマを上の公式に当てはめてみます。

                       

                      言語は、「殴る」(殴られるでもいい)で記憶されます。

                       

                      そして映像は、数ある中で代表的な殴られている1シーンを記憶します。

                       

                      何度も殴られている蓄積の中からあるイメージが生まれます、

                       

                      力に負けてしまった為に、もし自分が殴っても父に

                       

                      必ずやり返されるという想像を持ち、

                       

                      それが自分の攻撃性と怒りの反撃の抑止力になり、

                       

                      抑圧されて「報復不安」という観念が内在化されます。

                       

                      それに伴う感情は「死の恐怖」です。

                       

                      この4つを1つにしたものがこの男性のトラウマということになります。

                       

                       

                      子供時代の一番多いトラウマはやはり暴力シーンです。

                       

                      自分が被っただけでなく、見ていただけでもトラウマになる

                       

                      場合もあります。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       



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