本当はいいも悪いもない!! 評価しない!

0

     

     

    この度の台風で

     

    お亡くなりになられた方への

     

    ご冥福をお祈り申し上げます

     

    また、被害に遭われた方々への

     

    お見舞いを申し上げます

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    人からどう見られているか?
     
    どう思われているか?

     

     

     


    このことばかりを

     

    みんなとっても気にしますよね
     

     

     


    つまり評価!!

     

     


     
    自分が人を評価しているからこそ
     
    人からの評価がとても気になります

     

     

     


     
    だいたいは

     

    良い悪いの〇×か

     

    プラスかマイナスの記号
     
    つけていますね

     

     

     


     
    更に

     

    自分で自分をも評価しています(^_^;)

     

     

     


    評価して

     

    自分の成長へ導くものならいいけど
     
    これではダメじゃん・・・と

     

    自分を卑下し
     
    自信喪失に繋がるのでは

     

    やめた方がいいですね
     
    だって自分を貶めても

     

    いいことはありません(>_<)

     

     

     


     
    良い悪いの世界から

     

    抜けることが出来れば
     
    実はとっても楽でしあわせです♡
     

     

     


    以前の私も

     

    これはいいことですか?

     

    悪いことですか?

     

    と言っては師匠から

     

    「いいも悪いもありません!」

     

    と言われていました(^-^;

     


     

     


    つまり

     

    〇×つけずに

     

    ありのままを見るということです

     

     

     


     
    自分が短所だと思っていることも
     
    それを短所と評価したのは自分ですから
     
    評価を外して

     

    ありのままを受け入れれば
     
    人はとても成長します
     

     

     

     


    そもそも

     

    短所も長所も一つのものですから
     
    わざわざ短所とか長所と

     

    ラベルを貼る必要はないんですよね
     

     

     

     


    自分が評価を外せば

     

    人からどう見られているかも
     
    気にならなくなります(^_-)-☆

     

     

     

     

     

     

    ♡トラウマ・コンプレックスなどのご相談

     

     うつ、対人恐怖、パニック障害、社会不安障害、心気症、心身症など

     生きづらい、自信がない、人間関係がうまくいかないなど

     子供・夫婦・家族の問題

     不登校、引きこもりなど

     

     詳しくはこちらをクリック⇓

     http://green-terrace84.com/#6

     

     

     zoom対応ok

     

     

     

     

     

     

     

    ♡心理学講座をご希望の方

     

     心や性格形成のメカニズム

     病気のメカニズム

     信頼の形成の仕方など

     

     人間の構造を学んでみませんか?

     実生活に役に立ちます

     

     詳しくはこちらをクリック⇓

     http://green-terrace84.com/#8

     

     

     zoom対応ok

     

     

     

     

     

     

    ♡身体の病気に特化したメルマガを配信中

     

     多くの病気は心が作り出します

     病気のメカニズムと原因を分析しています

     

     例)盲腸、難産、乳がん、むち打ち症、骨折、腰痛、人工透析

       網膜剥離、肝臓、肺炎、五十肩他

     

     

     

     ご登録はこちらをクリック⇓

     http://www.reservestock.jp/subscribe/86513

     

     

     

     

     

     

     

    ♡他、お問い合わせはこちらから

     http://www.reservestock.jp/page/inquiry_form/28209

     

     

     


    親が反面教師になりにくい理由

    0

       

       

       

       

       

      ああいう父(母)にはなりたくない!!

       

      と思って生きている人は

       

      たくさんいるかと思います(^▽^;)

       

       

       

       

       

       

       

       

      そうすると

       

      その親を否定したところから生み出された

       

      正反対の人物像を理想にして描きます

       

      これは割と簡単に作ることができます

       

       

       

       

       

       

       

      そこから作り出された姿を

       

      自分の自我理想として

       

      掲げて生きていきます

       

       

       

       

       

       

       

      本来、自我理想は

       

      好きな人をモデルにして

       

      「ああいう人になりたい」

       

      と真似していけたらいいですね

       

       

       

       

       

       

       

      嫌いな人がモデルで

       

      「ああはなりたくない」

       

      ではなくてね(^-^;

       

      これを反面教師というわけですね

       

       

       

       

       

       

      ところが

       

      反面教師にしたはずなのに・・・

       

      なぜか

       

      あの嫌いな親と似てしまっていると

       

      歳を取ればとるほど

       

      感じている人も

       

      多いのではないでしょうか?

       

       

       

       

       

       

       

      それはなぜでしょうか?

       

       

       

       

       

       

       

       

      「ああはなりたくない」という親を

       

      生まれた時から20年ぐらいも

       

      見続けているのですから

       

      知らず知らずに(無意識)イヤなところも

       

      真似てしまっていたからです

       

       

       

       

       

       

       

      もう一つは

       

      ただ単に、「ああはなりたくない」という

       

      否定に基づいて作られた理想なので

       

      実際身近にモデルがいたわけではないので

       

      真似するまでに至っていないのです

       

       

       

       

       

       

      もちろん

       

      それでも言葉で自我は形成されるので

       

      反面教師には成り得ますが

       

      現実的には

       

      長い年月かけて刷り込まれた

       

      ああはなりたくないという

       

      もう一つの自我も無意識下にあるために

       

      両方の自我が葛藤したりして

       

      自分でも矛盾した行動をとってしまったり

       

      するわけなんですね

       

       

       

       

       

      で、人生の後半に入ると

       

      段々と無意識下の自分が出やすくなって

       

      嫌いだった親の悪いところを

       

      自分もやってしまう

       

      ということになりますね(~_~;)

       

       

       

       

      ああいう人なりたいな♡♡♡

       

      という、現実のモデルを見つけましょう(^o^)丿

       

       

       

       

       

       

       

      あなたの居場所にセラピールームグリーンテラス

       

       

      ♡トラウマ・コンプレックスなどのご相談

       

       うつ、対人恐怖、パニック障害、社会不安障害、心気症、心身症など

       生きづらい、自信がない、人間関係がうまくいかないなど

       子供・夫婦・家族の問題

       不登校、引きこもりなど

       

       詳しくはこちらをクリック⇓

       http://green-terrace84.com/#6

       

       

       zoom対応ok

       

       

       

       

       

       

       

      ♡心理学講座をご希望の方

       

       心や性格形成のメカニズム

       病気のメカニズム

       信頼の形成の仕方など

       

       人間の構造を学んでみませんか?

       実生活に役に立ちます

       

       詳しくはこちらをクリック⇓

       http://green-terrace84.com/#8

       

       

       zoom対応ok

       

       

       

       

       

       

       

      ♡8/19 子育て相談会

       

       子育ての悩み

       子供の身体的悩み

       子供の奇妙な行動

       

       

       なんでもご相談下さい♪

       

       

       詳しくはこちらをクリック⇓

       http://resast.jp/events/366906

       

       

       zoom対応ok

       

       

       

       

       

       

       

       

      ♡8/21 ラカン心理学勉強会

       

       テーマは【不妊症】

       

       詳しくはこちらをクリック⇓

       http://green-terrace.jugem.jp/?eid=1178

       

       

       

       

       

       

       

      ♡身体の病気に特化したメルマガを配信中

       

       多くの病気は心が作り出します

       病気のメカニズムと原因を分析しています

       

       例)盲腸、難産、乳がん、むち打ち症、骨折、腰痛、人工透析

         網膜剥離、肝臓、肺炎、五十肩他

       

       *本日、手足口病を掲載しました!

       

       ご登録はこちらをクリック⇓

       http://www.reservestock.jp/subscribe/86513

       

       

       

       

       

       

       

      ♡他、お問い合わせはこちらから

       http://www.reservestock.jp/page/inquiry_form/28209

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      頑固な性格はどうやって作られた?

      0

         

        今日の仙台は4月並みの暖かさで

         

        心地よかったですね♪

         

         

         

         

        昔書いた作文がきのう突然出てきました(◎_◎;)

         

        なんて書いてあったかと言うとですね

         

        私は10才ぐらいから

        生きていくことより

        死ぬことを考えていた

         

        毎日が辛かったから

        早く楽になりたいとずっと思っていた

         

        そして私はどうしてこうなってしまったのか?

        が知りたかった

         

        学校では毎日楽しそうにしている人たちがいて

        この違いは何なんだろう?

         

        そもそも人間の心の中はどうなっているのか?

        みんなの心を開いて見て見たい!

        とそんなことばかりをずっと考えていた

         

         

         

         

        改めて読んで見て

         

        これを知らずに死ぬわけにはいかない(~_~;)

         

        と思って頑張ってきたんだと

         

        初心を思いだしました

         

         

         

         

         

        今日の講座は

         

        タイミングよく性格形成だったんですね

         

        「頑固」になる構造をお話ししましたので

         

        ブログでもシェア致しますね

         

         

         

         

        頑固の基には

         

        口グセで「〇〇すべきだと、ねばならない」

         

        というのがあります

         

        「べきだ」ですから、自分にも人にも厳しいし

         

        しなければ許さないと言うものです

         

         

         

         

        そして、自分の意見を押し通そうとしますので

         

        人の言うことは聞きませんし

         

        受け入れない!

         

        という構造になってしまうので

         

        対人関係で争いが多くなります

         

         

         

        こういう性格を強迫性格と言いまして

         

        完璧主義で頑固者

         

        これが私の中核でした(^-^;

         

         

         

         

         

        ではなぜこのような「ねばとべき」ができたかですよね

         

        一つには、親が何事にも厳しかったことです

         

        厳しければ、有無を言わさずに

         

        それにただ従わなければいけませんので

         

        やはり子供はそれを模倣してしまいます

         

        つまり、親の性格を取り入れるということです

         

         

         

         

        そしてもう一つは

         

        厳しいとは逆で

         

        親がだらしがなかったということもあります

         

        だらしがないのを見ていて

         

        子供は「あーはなりたくない」と思います

         

        つまり、だらしがないというのを否定します

         

        否定すれば、子供は几帳面になり

         

        厳しくなっていきます

         

         

         

        いずれにしても

         

        家庭環境が性格を作るということなんですね

         

         

         

        心理学を学んで

         

        このことを知った時に

         

        これじゃあ私は、楽しく生きられないわけだった!!

         

        と合点がいったものです

         

         

         

        知るって最高だと思いました!!

         

        なんといっても楽しいです(^o^)/♫

         

        心理学講座を開催していますので

         

        ご一緒に学びませんか?

         

         

        あなたの居場所にセラピールーム グリーンテラス

        http://green-terrace84.com/

         

         

         

        2/8 ラカン心理学勉強会

        http://green-terrace.jugem.jp/?eid=1080

        ご予約&お問い合わせはこちらまで↓↓↓

         

         

         

         

        病気に特化したメルマガを配信中♡

        ご登録はこちらから↓↓↓

        http://www.reservestock.jp/subscribe/86513

        (例:巻き爪、口唇ヘルペス、盲腸、腰痛、肝臓、腎臓、他いろいろ)

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         


        自己否定型(劣等感の証明)

        0

           

          今日もいいお天気でした♡

           

           

           

          劣等感で落ち込むことはありませんか?

           

           

           

          劣等感は比較することで生まれますよね

           

          比較がもたらすのは「優劣」です

           

           

           

          実は

           

          優越感を感じるために比較する人と

           

          劣等感を感じるために比較する人の

           

          二種類の人間に分かれるんです

           

           

           

           

           

          えっ?わざわざ劣等感を感じるために

           

          比較する人なんているの?

           

          そんな人はいないでしょう?

           

          と思われるんですが

           

          実は、いるんです(^▽^;)

           

           

           

           

          自分は不幸だ

           

          自分は弱い

           

          自分は出来ない

           

          と必ず自分より優秀な人と比べて

           

          落ち込むんです(*´Д`)

           

          これを自己否定型と言います

           

           

           

          そういう人、多くないですか?

           

           

           

           

          逆に

           

          自分より劣った人と比較して

           

          自分は仕合せだ

           

          自分の方が出来る

           

          自分は強い

           

          と優越感に浸る人を

           

          自己愛型と言います

           

           

           

           

           

          そもそも、比較はなんのためにするのか?

           

          と言いますと

           

          自分の存在を確認するためです!!

           

           

           

          本来は、自分の生きている意味と

           

          自分の存在している意味を

           

          しっかりと持っていれば

           

          絶対の自分というものがありますので

           

          誰かと比較することはしません

           

           

           

           

          ですが、それを持つことはけっこう大変で

           

          なかなか自分一人では難しいんですね

           

           

           

           

          でも、自分という人間が

           

          この世に存在していることを

           

          自分で確認していないと

           

          自分が無意味な存在に

           

          なってしまうんです(>_<)

           

          なので

           

          劣等感(人によっては優越感)を持つことで

           

          自分の存在を証明している

           

          ということになるんですね

           

           

           

           

           

          ということで

           

          中々比較することを止められないみたい(^-^;

           

           

           

           

           

          止めるためには

           

          アイデンティティを持つことです!!

           

           

          お手伝いします♡作りましょう\(^o^)/

           

           

           

          あなたの居場所にセラピールーム グリーンテラス

           

           

           

           

          11/7 ラカン心理学を学ぶ会

          http://green-terrace.jugem.jp/?eid=991

          ご予約&お問い合わせはこちらまで↓↓↓

          022-707-4301

          090-4316-3887

          green_terrace_therapy@yahoo.co.jp

          Facebookイベントページ

          http://www.facebook.com/events/274709779815124/

           

           

           

           

          病気に特化したメルマガを配信中♡

          ご登録はこちらから↓↓↓

          https://resast.jp/subscribe/86513

          (例:口唇ヘルペス、網膜剥離、骨折、胃、肺、肝臓、膵臓、糖尿病他いろいろ)

           

           

           


          自分の性格を手っ取り早く知る方法

          0

             

            今日も仙台は過ごしやすい一日でした

             

            被災地の暑さも早く和らぎますように♡

             

             

             

            今の自分をなんとかしたい!

             

            なにをやってもうまくいかない・・・

             

            人生を変えたい人は、まず性格を知りましょう!

             

             

            性格はパターン化され反復されます

             

            それが対人関係で露わになります

             

            自分という人間を、人にどう表現すればいいかを考えて悩みます

             

            いい人と言われたい、出来れば多くの人から愛されたいと

             

            思う人はね(^▽^;)

             

            これが心を病む原因になりますね

             

             

            人の評価を気にしない人、自分さえよければいいという人は

             

            対人関係に悩みなんてありませんね

             

            ですから、心を患うこともありませんから

             

            もちろんカウンセリングにいらっしゃることもありません

             

             

             

            自分の性格を手っ取り早く知りたい方は

             

            両親の性格を知ることです

             

            人は、自分以外の人のことはよく分かるからです

             

            何故なら、人が自分以外の人に見出すのは

             

            鏡に映った自分の姿を語るのと全く同じことだからです

             

            人の認識は、認知以外のものを認識することは出来ないのです

             

            脳は記憶された以外は認知できないということなんですね

             

             

            あの人はいい人、ずるがしこい人、生意気だ、意地悪だというのも

             

            すべて自分のことを語っているのと全く同じなんですね

             

            ですから、両親の性格を語ることは、自分の性格を語っている訳です

             

             

            子供は親を見て、それを模倣していきます

             

            365日×18年も一緒にいる訳ですから、当然ですよね

             

            だから、性格は生まれつきなんていうことはないんです

             

             

            性格は親の真似だったということです💦

             

            いいところはそのままにして

             

            不都合なところは変えていきましょう

             

            人生も変わります🎇

             

             

             

            あなたの居場所に セラピールーム グリーンテラス

             

             

            残席1名となりました♡                      

             ↓↓↓                            

            7/29人生が変わるラカン心理学☆病気を即答します!!ファイナル

               Facebookイベントページ

             

             

            病気に特化したメルマガを配信中♡メルマガでしか言えない真理を書いています☆

            からだはこころの代弁者!体の声を聞いてみよう〜

             

             

             

             


            ねばとべきで生きづらかったら

            0

               

              西日本各地での豪雨での死傷者と被災された方々へ、

              ご冥福とお見舞いを申し上げます

               

               

               

              昨日のブログで「素直な人は仕合せにならない訳がない」

               

              と書きましたが

               

              今日はその反対の「頑固」が登録されている人について

               

               

               

              ○○ねばならない、○○すべき

               

              をよく使う人がいます

               

              べきだという人は、とても厳しい人です

               

              こういう人は、自分の意見を押し通そうとしますので

               

              人の言うことを素直に聞きません、受け入れません💦

               

              そして、それを人にも求めてしまうために、

               

              そうしない人を許しません(>_<)

               

               

              そのために、人付き合いでは争いが多く、とても対人関係が難しいですね

               

              これを「頑固」といいます!

               

               

               

              どうして、べきねばならない性格になってしまったかと言いいますと

               

              一つには、何事にも厳しい親がいた、特にお父さんが厳しかったこと

               

              もう一つは逆に、だらしない親(父)がいた

               

               

              厳しければ当然従わなければいけませんので

               

              子供もそれを真似して厳しい性格を作っていきます

               

              だらしない親と同じように真似をした場合は、ねばとべきにはなりません

               

              逆にだらしなくて嫌だなー、

               

              自分は、あーはなりたくない!と言って否定した場合

               

              几帳面になり、やはり厳しい性格を作ります

               

               

              この否定は、親に対しての反発心を学び

               

              なんでも反対のことをするという

               

              あまのじゃく」とか「へそ曲がり

               

              と言われる性格構造になっていく傾向がありますね

               

               

              それは、反骨精神が強いという意味では個性的ではありますが

               

              協調性には欠けるところがありますので

               

              対人関係で苦労することも多いと思います

               

               

              ねばとべきで、生きづらいなーと感じている人は

               

              ほどほど」とか「まあまあ

               

              という言葉を登録することをおススメ致します

               

               

               

              セラピールーム グリーンテラス

               

              7/17 なんでうちの子が?不登校ママの号泣お茶会♬

               

              7/29 子育て講座&相談会

               

              7/29 病は氣からを解き明かす!その心理と真理 ファイナル☆

               

                 Facebookイベントページ

               

               

              病気に特化したメルマガを配信中です♡

               

              からだはこころの代弁者!体の声を聞いてみよう〜

               

               


              ふりをやめませんか?

              0

                 

                私は「あっけらかん」とした性格の人に

                 

                ずーっとあこがれていました

                 

                私の理想の姿だったのですDocomo_kao12

                 

                 

                 

                あらためて

                 

                「あっけらかん」を辞書で引いてみました

                 

                 気にせずけろっとしているようす

                 何もなかったように平然としているようす

                  

                 (広辞苑)

                 

                 

                ねぇ〜 いいじゃないですか(^^♪

                 

                 

                あこがれていたということは

                 

                私にはないものだから・・・

                 

                 

                 

                 

                というのは

                 

                私はけっこう、しつこい性格で

                 

                あの時あーすればよかった

                 

                なんてことをしてしまったんだろう・・・

                 

                とグダグダと引きずって諦めが悪い暑い

                 

                 

                 

                だからこそ

                 

                あっけらかんとしている人が

                 

                いいな〜って思っていたんですニコッ

                 

                 

                 

                ところがです

                 

                ある時

                 

                私と私のスーパーバイザー(師匠)の会話なんですが

                 

                 

                 

                私)私のチャームポイントはどこでしょうか?

                 

                師)あっけらかんとしているところですね

                 

                私)えっ? 今なんておっしゃいました?

                 

                師)だから、あっけらかんとしたところですよ!

                 

                 

                私)ええええーーーっ!? 

                 

                 

                 ねちっこい私がですか??

                 

                 

                師匠)そうですよ

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                私にもあったひらめき

                 

                もっているんだ!

                 

                でも開花していないって・・・どゆことDocomo108

                 

                 

                 

                 

                私は「しつこいふり」を

                 

                していたことに気づきました

                 

                 

                 

                多くの人はみな「ふり」をして生きています

                 

                いい人のふり

                 

                意地悪な人のふり

                 

                弱い・強い人のふり

                 

                ふりをしていると

                 

                本質の自分が隠れてしまいますDocomo_kao8

                 

                 

                そしてふりは無理をしている訳ですから

                 

                その歪はやがて心と体の病気として表出しますゆう★

                 

                「いい人は早死にする」

                 

                というのは本当なんですDocomo_kao20

                 

                 

                 

                 

                しつこい人のふりを止めたら本質が表れて

                 

                理想の私になってましたゆう★ハート

                 

                 

                 

                心と体の病気のセミナーを毎月開催中です

                 

                セラピールーム グリーンテラス

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                性格

                0
                  人の一面だけを見てこの人はいい人だ、いやな人だと

                  決めつけてしまうことがあるように思います。

                  例えば、Aさんはいい人だなーと思っていたところに

                  ある時とってもいやな一面を見てしまいました。

                  するとAさんは自分にとって「いい人」から「いやな人」に

                  変わってしまいました。

                  これは恋愛関係において特に顕著に表れますね。

                  あんなに好きだったのに大嫌いになって顔もみたくない…と。

                  一面だけしか見ていなかったのが問題ですね、

                  人はそもそも多面的存在です。

                  自分を見てみましょう、

                  やさしいところ、陽気なところ、頑固なところ、

                  面倒くさがりなところ、ケチなところ、意地悪なところ…と

                  色んな自分がいて一人の私です。

                  それが、ある一面だけを見て自分を評価されたら

                  辛いものがあります^^;

                  人はみんな、素晴らしいなーという部分もあったり、ちょっと足らない

                  ところもあったりと、明と暗、表と裏、正と逆といった相反するものを

                  同時に持ちながら一人の人間の性格として構成されています。

                  ですから他者の多様な価値観を統合して見ることが

                  出来ればいいですね。

                  完璧主義

                  0
                    完璧主義の人は新しいことを試みようとは中々しません。

                    それは失敗を極度に恐れるからです。

                    うまくいかないことはNO(ダメ)なのです。

                    つまり、うまく出来なければならない! うまく出来るはずだ!

                    という、ねば・べきがとても強いのです。

                    ですからいつもの安全圏の中だけで過ごす平坦な毎日です。

                    とりあえずやってみよう、行ってみようというトライの精神は

                    湧いてきません。

                    テストで85点とって喜んで親に報告したら、なんで100点とれないのと

                    言われがっかりされたり、運動会のかけっこで2番になっても、

                    親に1番じゃなければ意味がないと言われたり。

                    習字のコンクールで銀賞取ったのに金賞じゃないからと

                    誉めてもらえなかったり・・・。

                    親の超自我が、こうあるべきだという完全でなければそれはNOであり

                    意味がないのです。

                    これでは子供はよし次は頑張ろうと意欲に燃えるどころか

                    逆にダメだダメだと言われ続けることで委縮し完璧に出来なかったら

                    またダメ出しされると思い何かをすることが恐怖になります。

                    一生懸命頑張って85点取った自分、そこで「すごいね、よく頑張ったね〜」

                    と褒めてもらったら、よし、次はもっと頑張ろう!と100点を目指します。

                    こうして人は褒められることでもっともっとといくらでも成長していきます。

                    完璧主義者はずうーっと100点を目指しつづけ頑張り過ぎ、

                    どこまでいっても到達せず疲れきっています。

                    なにせ99点でも褒められることはなかった訳ですから…。


                    そんな人たちに、ねばならないとこうあるべきだは捨てて下さいと

                    言っても中々難しいことです。

                    ですから100%全力ではなくて、60%の達成率で行きましょう!!

                    といいます。

                    0か100かしかない人に60というあいまいな数字を持ち込む訳です。

                    これをいつも意識し続けているうちに、軽い気持ちで何かにトライして

                    みようかなーと思えるようになっていきます^^















                     

                    性格(明るい人・暗い人)

                    0

                      今日の講座は「性格を変える」でした。

                      性格には、持って生まれた気質というものがあります。

                      この気質は変わることはありませんがそれだけで

                      性格が形成されているのではありません。

                      それ以上に環境が大きく関わって性格は出来ていきます。


                      よく明るい人、暗い人などという分けられ方をします。

                      明るい人といえば、楽天家で物事にくよくよせずに前向きだとみます。

                      では何故そうなるのか?

                      それは、その人が「生きるとは、楽しくて希望に満ちたものだ!」と

                      世界を見ているからです。そう思えば、不幸や災難はその人の世界からは

                      退けられて認識しないようになっています。

                      暗く陰気な人は、この逆の世界を見ていることになり、

                      よって「生きるとは、辛く苦しいものだ!」となるんです。


                      ですが、それはどちらにしてもある一面だけをみて事実をみていない

                      ことになります。

                      本来は事実をあるがままに見て、受け止めていくことをしない限り

                      幻想の人生をおくることになります。


                      明るい人にも暗い部分があります、又逆もしかりです、

                      どちらかにかたよっていれば行き辛いし心の病いにもなりかねません。

                      要は実はどちらも持ち合わせているという自己認識が必要です。

                      そしてそれらを適当にバランスよくしていくことが大切かと思います^^


                      ぽちっとお願い致します♪

                      <お知らせ>
                      ☆子育て相談
                      6/14(月)10:00〜12:00

                      ☆やさしくたのしい心理学講座
                      6/12(土)13:30〜15:00

                      ☆盛岡出張セラピー
                      6/18日(金)

                      グリーンテラスHP






                      PR

                      calendar

                      S M T W T F S
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      293031    
                      << December 2019 >>

                      ハロー!パソコン教室 

                      みんなのブログ

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      recommend

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM