女性の心が荒む原因

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    女性の口癖に

     

    イライラする!!

     

    と言うのがあります

     

    すべての女性が経験していますね(笑)

     

     

     

     

    イライラの原因は

     

    大きく二つあげられます

     

     

     

     

    ・攻撃性(怒り)の抑圧

     

    ・性的欲求の抑圧

     

     

     

     

     

    これらは

     

    生きていくための

     

    バイタリティー(活力)ですから

     

    ないと困りますよね💦(;^_^A

     

     

     

     

     

    これが抑圧されたり

     

    なんらかの理由で

     

    発揮できないとすれば

     

    当然、心は荒(すさ)びますよね

     

    だから、イライラするんです

     

     

     

     

     

     

     

    でも

     

    でも

     

    よーく見てみて下さいよ👀

     

     

     

     

     

    二つとも

     

    特に女性の性欲は

     

    現在の社会では公然たるものとして

     

    取り扱われていません(´;ω;`)

     

    むしろ隠蔽されています

     

     

     

     

     

     

    性欲というものが

     

    女性の生きる源泉でありながら

     

    セッ クスは

     

    子供を産むための神聖な行為としてだけ

     

    クローズアップさせ

     

    その他については

     

    日の当たる場所からは排除され

     

    闇に隠されるという

     

    道を辿ってきたんですよね(´;ω;`)ウゥゥ

     

     

     

     

     

     

     

     

    ゆえに

     

    女性たち自らが抑圧をしてしまいます

     

    その結果

     

    女性たちはいつも欲求不満でイライラ(; ・`д・´)

     

    そして、怒りでカリカリしています(>_<)

     

    で、心に潤いがなくなり

     

    錆びてギスギス(;^ω^)

     

     

     

     

     

     

     

    攻撃性(怒り)も性欲も

     

    全ての女性に(←ここがミソ)

     

    生まれつき備わっているものです

     

    だから生きる源泉なんですよ!!

     

     

     

     

     

     

    それを抑圧して

     

    生きていかなければいけないなんて・・・

     

    そんなむごいことはありません

     

    だから女性のもう一つのクチグセが

     

    あー死にたい(;´д`)」です

     

    生きる源泉にフタをしているんですから

     

    当たり前の言葉ですね(^^;)

     

     

     

     

     

     

     

    せっかく

     

    女性として生まれてきたのですから

     

    抑圧して終わらせるのではなく

     

    活き活きと生きましょう\(^o^)/♥

     

    女性の性を解放する時代が

     

    やっと来たーーーっ!!

     

     

     

     

     

     

    次回は

     

    「攻撃性(怒り)」について

     

    詳しく書きますね(^。^)y-.。o○

     

     

     

     

     

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    女性のイライラは子宮の叫び!!

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      女性はよくイライラします(笑)

       

       

      「とにかくイライラするんです!!!」

       

      って、ほぼみなさん言います

       

      ヒステリーっていうやつですね(^▽^;)

       

      イライラ、キリキリ、カリカリ

       

      キーキーと止まりません💦

       

       

       

       

       

      これがあるために

       

      どうしても

       

      夫や子供にイライラを

       

      当たり散らしてしまうんですね

       

      分かっちゃいるけど止められないんです(~_~;)

       

       

       

       

       

       

      じゃあ、そのイライラは

       

      どこからくるのかと言うと

       

      それは、子宮です!

       

      子宮が欲求不満だぞ(; ・`д・´)

       

      って叫んでいるんですね

       

      なので解消は満たす以外はありません💦

       

       

       

       

       

      最も子宮が満たされている時があります

       

      それは妊娠している時です

       

      この時期が最高です♡

       

      10ヶ月も子供が子宮にいて

       

      一体化しているときだからですね

       

       

       

      この最高を一度味わうと

       

      また妊娠したくなります^^

       

       

       

       

       

       

      女性は子宮で考える

       

      とも言われていますが

       

      子宮がしゃべっているんです

       

      いえ、叫んでいるんですね(;´∀`)

       

       

       

       

       

       

      女性のイライラ

       

      これはもう仕方ない(^▽^;)

       

      10代〜70、80代・・・死ぬまで

       

      全女性のイライラは止まらないです(汗笑)

       

       

       

       

      なぜなら

       

      子宮が満たされ続けることは

       

      不可能だからです

       

       

       

      でも

       

      時折でも満たされれば

       

      イライラは一時だけは減りますね(^-^;

       

       

       

       

      なのであとは

       

      新たに別なことでの怒りやストレスを

       

      プラスしないよう

       

      少しでも怒りとストレスを

       

      減らすことが大事ですね

       

      つまり

       

      ストレスを日々発散させておくことが大切です(^_-)-☆

       

       

       

      それともう一つは

       

      例えば、やりたいことを見つけてそれに向かって頑張るとか

       

      資格や難解なことにチャレンジするとか

       

      とにかく没頭するものを持つのがいいと思います☆彡

       

       

       

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      女性という性を受け入れていますか?

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        自分を好きになれない・・・

         

        という女性の方は多いですね

         

         

         

         

        その根底にあるのは

         

        自分の体を好きじゃない

         

         

         

         

        でも

         

        もっと

         

        根底にあるのが

         

        「女」という「性」が受け入れられない

         

        というもの

         

         

         

         

         

         

        なぜか・・・

         

        主には

         

        お母さんがお父さんに虐げられていた

         

        男尊女卑の家庭だったり

         

         

        お母さん自身が

         

        そもそも女であることを

         

        軽蔑していたり

         

         

        性的なトラブルを経験していたり

         

         

        そもそものはじめに

         

        女の子として生まれてきたことに

         

        ガッカリされ

         

        「男の子だったらよかったのに」

         

        という話しを聞かせられて育ったりと

         

        かなり受け入れがたい状況が

         

        あったからですね(~_~;)

         

         

         

         

         

        そうすると

         

        女という性を抑圧」して

         

        生きていくことになります

         

         

         

         

         

        私自身もそうでした

         

         

         

        でも今の私が思うことは

         

        女性が女性として生きられないのなら

         

        いわば、死んでいるようなもの・・・と

         

         

         

         

        なぜならば

         

        性のエネルギーは

         

        生きるという命そのもののエネルギーなので

         

        性を抑圧することは

         

        エネルギーにフタをすることになるので

         

        生きる活力がなくなってしまうのです(>_<)

         

         

         

         

        だから

         

        多くの女性のクチグセは

         

        死にたい」なんです

         

        そりゃそうなりますね(◎_◎;)

         

         

         

         

         

        でも、女性は

         

        みんな、本来の自分を生きたいと

         

        奥深くのところで思っています

         

         

         

         

        与えられた命を

         

        本来の姿で精いっぱい生きたい

         

        魅力あふれる女性として

         

        輝いて生きたいヽ(^o^)丿☆彡

         

         

         

         

        なによりも

         

        心と体の両方を一致させ

         

        喜びの中で楽しく生きていきたい(^_-)-☆

         

         

         

        性の抑圧をせざるを得ない女性たちから

         

        そんな声が聴こえてきます

         

        いえ、子宮が叫んでいます!!

         

         

         

         

         

         

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        女性性を否定された結末は・・・

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          今日は仙台は久々に残暑です

           

          名残惜しい夏を味わっています♡

           

           

           

          女の子として生まれたのに、親は男の子を期待していた

           

          と言うことはよくありますね

           

           

          例えば、女の子が二人いて、三番目は男の子が欲しいと

           

          思っていたんだけど、また女の子が生まれてしまった

           

          そうすると親はがっかりします

           

          よく聞く話しですが、産院で女の子が生まれたと聞いた瞬間に

           

          お父さんは赤ちゃんの顔も見ないで帰ってしまったという話し💦

           

          このことを本人は後にどこからか聞かせられます

           

          そこまでいかなくても、親や祖父母は

           

          男の子だったらいいと思っていたという話は

           

          クライアントからかなり聞きます

           

           

           

          それが本人の耳に入らなければ問題はないのですが

           

          聞いた場合、本人に生涯に渡って大きく影響を及ぼします

           

          男だったらよかった」と言うことは

           

          女として生まれてきた自分が全否定された訳です(>_<)

           

          つまり、生まれたことの存在すらも否定されたことになります

           

          これでは生まれて来なければよかったとなってしまうんですね

           

          全くとんでもないことを親は言うものです

           

           

          女である自分をとても肯定できませんので

           

          男だったら愛されるはずだと思い

           

          男っぽく振る舞って生きてしまいます

           

          「ふり」ですね(~_~;)

           

          男だったらよかったのにという親の言葉に

           

          自分も従ってしまうのです

           

           

          こうして自らも女であることを否定

           

          生理があることも煩わしく思い

           

          女らしい体になっていくことを嫌悪します

           

          そして、そういう人は子供を産みません!

           

          なぜならば、女性であることを証明したくないからです

           

          口癖は、女は不利だ、男の方がよかった等と言います

           

           

          最終段階は、女性性の象徴である子宮の否定にいきます

           

          子宮の病になり、最後は摘出!

           

           

           

           

          しかし、それは幼い頃の話しで、今はもう大人です

           

          切り替えることが出来ます

           

          女性に生まれてきたんだから

           

          女性であることを肯定して欲しいと思います

           

           

          仕合せになる為にです♡♡♡

           

          親には否定された!

           

          だからこそ、自分だけは肯定してあげましょう(*'▽')

           

          切ないね、だからこそ愛おしいよね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

           

           

           

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          8/27 子育て相談会を開きますよー(^^♪

           

           

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            女性はいくつになっても若くありたいですよね〜ニコッ

             

            見た目も、もちろん内面も美しくいたいですよね〜きらきら

             

            私もいつのまにかずいぶんと歳を重ねてきましたDocomo_kao8

             

            今だからこそ!!いつまでも若く

             

            そして美しくありたいと思っていますきらきら

             

             

             

            ですが

             

            今更、この歳になって女子力up?

             

            どうすればいいの?

             

            ですよね汗

             

             

             

            女性は生まれた時から女性ではなくて

             

            女性になっていく存在だと

             

            ラカンは言っています

             

            そして

             

            女性はアンコールの存在だとも言っています

             

            なので女性はもっともっと若くありたい矢印上

             

            もっともっときれいでありたいと矢印上

             

            永遠を求め続けます

             

             

             

            たった2時間で女子力がupする講座に興味はありませんか?

             

             

            参加した方々から質問を頂きながら

             

            構成していきます

             

             

             

            女子力upは40代〜こそ

             

            必要ではないかと私は思います

             

            内面(心)が

             

            顔や体、しぐさや行動ににじみ出てきます

             

            若さではもうカバーできなくなってきますゆう★

             

            だからこそ、

             

            心を磨いて魅力を身につけたいんですよね〜

             

             

             

            女子力upは

             

            男性を惹きつけるだけでなくて

             

            同性である女性をも魅了しますき

             

            もちろん、夫や子供たちからも喜ばれ

             

            当然、家庭は明るくなります晴れ

             

            職場は華やかになります矢印

             

             

            輝きませんか?

             

             

            3/9 もっともっと輝く女性になるためのラカン心理学講座

             

              お申し込み先

                ↓

             セラピールーム グリーンテラス

             

             

             

             

             

             

             


            女らしさ

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                前回の子育て相談会&子育てアドヴァイザー講習会は、

               

               男らしさ、女らしさの獲得の時期「エディプス期」のお話しでした。

               

               これは、4〜6.7才のお話しです。

               

              今日は、「女らしさ」はどのようにして身に着けていくか?

               

              講座の内容をまとめてみました。

               

               

              女の子も男の子同様に、生物学的に女として生まれたからと言って、

               

              女らしさまで備わってはいません。

               

              男の子同様に、4才ぐらいから、「あなたは女の子なんだから」などと

               

              親や周囲から言われるようになり、自分も意識するようになります。

               

               

              女の子はお母さんと同性です。

               

              子供の愛する対象はやはり母ですから、

               

              関心はずっとお母さんに向けられてきました。

               

              そして女の子は、お母さんのような人に自分もなりたいと思います。

               

               

              ここで大事なのは、やさしいお母さんであればですよニコッ

               

              まずここが第一関門で、お母さんが鬼のように怖い人であれば、

               

              とてもお母さんのようになりたいとは思いません。

               

              また、お父さんから虐げられていても同じですね。

               

              母が愛着対象であることで、女の子は母に同一化します。

               

               同一化するということは、自分と母はイコールですから、

               

               母の位置に自分が立ったということです。

               

               

              そうして、お母さんの目線でお父さんを眺めると、

               

              お母さんは、お父さんのことを愛しているし、

               

              もちろんお父さんも、お母さんのことを愛していることが分かります。

               

              あくまでも両親の仲が良いという絶対条件のもとに話しは進めますね。

               

              そしてもう一つ、お母さんはお父さんを尊敬しているし、

               

              なんでも知っているお父さんて凄いな、偉いな、素晴らしいなと思い、

               

               お父さんに憧れるようになり、母よりお父さんが素晴らしく見え、

               

               自分もお父さんの愛を獲得したい!となり、

               

              そこで母との愛情関係を解消し、お母さんとライバル関係になります。

               

               

              こうして、関心は母から父へシフトし、

               

              私の方がもっと魅力的になれば、お父さんの愛を自分に振り向けられると

               

              いうふうに思う訳ですDocomo_kao8

               

              ところが、お父さんはお母さんにしか向いていないと分かると、

               

              女の子は父に失恋しますDocomo_kao19

               

              この失恋させることが大事なことになります。

               

              お母さんとお父さんが仲が悪ければ、

               

              お父さんは娘を可愛がりますから、

               

              お母さんとライバルでもなければ、やすやすとお父さんを

               

              獲得出来てしまいます。

               

               

              話しは、お父さんに失恋したことにしましょうね。

               

              そうすると、女の子はどうするか?

               

              お父さんよりも、もっとステキな男性と出会いたいと思い

               

              お父さんの語らいから理想の女性像を見出します。

               

               その女性像に向かって、自分が女性になって行くという

               

               新たな道を歩み始めるのですハート 

               

               女らしさ・・・身に着けるって大変なことでした。_| ̄|○

               

               「男らしさ」のブログも合わせてご覧下さい。

               

               

               次回の「子育て相談会&子育てアドヴァイザー講習会」は9/9です。

               

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              女性はイマージュの世界を生きている〜

              0
                私たち、特に女性は妄想族と言っていいほどに、

                ラカンは想像界と言ったのですが、イマージュ世界を繰り広げて

                生きているんだとつくづく思う。

                現実、現象をありのままには見ていないのです。

                誰かに何かを言われた!! とそこまでは現実、しかしそれから先は

                妄想の世界が広がり、次々ときっとこう思われているんだ・・・、

                きっとあの人はあーするに違いない・・・とか、その先はこうなるんだろう・・・

                果てしない幻想妄想が広がり、その結果自分が手にするものは、 

                勝手に描いた自分ワールドに陥り、縮こまって何も出来ずにエンド!!

                これこそ想像界で生きる人のなせる業でもある。


                ほとんどがこの世界で繰り広げられているといってもいいくらい。

                本当は、自分の知っている世界なんてものすごくちっぽけなくらいに

                小さな世界、しかしそれが自分の全ての世界で現実だからこそ、

                全世界が同じくらいに匹敵するのです。

                私は無知だ!! 知らないことが多すぎる!! もっと現実をありのままに見たいと

                思わない限りは世界は広がらないだろうと思う。

                もっともっといろんなことを知りたい!! という欲望が強くあればこそ

                未知の世界に不安ながらもおそるおそる踏み込んでいく原動力になる

                んだろうと思う。


                生きていることのほとんどが妄想=ファンタジーで終わっては

                生きているという現実を感じることはないから〜。








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