目は何を言いたい?

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    今朝起きたら、右目が腫れていましたkyu

     

    あれま汗

     

    お岩さんまではいかないけども、ひどい顔ゆう★

     

    私はどうしたのかしら?

     

    と自分の心に問いかけていました。

     

    口はいくらでも嘘が付けますが、

     

    身体は嘘はつけませんから、

     

    心の代弁者ですハート

     

     

    まず、右目なので、現実の表れになります。

     

    「目は口程に物を言う」という諺もありますから、

     

    そうすると、私は目で何かを言いたい訳です。

     

    色々考えてみました。

     

    目が腫れてる、

     

    腫れるとまぶたが落ちてきて見えずらい、

     

    ということは、現実を見たくない?⇒現実と向き合いなさい!

     

    という忠告?

     

    それとも、眼(がん)が腫れ⇒がんばれ!という励まし?

     

    それとも、目が晴れる⇒目が覚めた!ということ?

     

    うーん・・・

     

    どれも当てはまるけど、まだ判らない・・・

     

    こんな時は、他にも何か現象が起こるはずだから、

     

    もう少し待ってみようと思いますニコ

     

     

    心の中を言葉で表現できない時は、

     

    身体で表すのがもっともてっとり早い方法です。

     

    なぜならば、身体が一番身近にあるからです。

     

    他にも身近で言うと、

     

    パソコンのネットが突然繋がらなくなったり、

     

    電化製品が故障したり、

     

    排水溝が詰まったり・・・と、

     

    色々な形で表現しますから、面白いですねひらめき

     

    それにしても、早く知りたいですゆう★

     

     セラピールーム グリーンテラス

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    子育て相談会&子育てアドヴァイザー講習会 参加者の声!

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        昨日、子育て相談&アドヴァイザー講習会が開かれました。

       

       人間の心の形成は、命が宿った時から始まっているんだということを

       

       改めて実感した次第でありますハート 

       

       妊娠する以前に知って頂けたら、母子共にどんなに救われるか・・・

       

       と痛切に思いました。

       

       今日は、参加して頂いている方からの声をお届けしますニコッ

       

       是非とも、ご参考にして頂き、一度ご参加下さい。

       

       

       

       

       ★S・Sさん(20代)

         

         未婚で子供もいませんが、理論を学ぶために参加しました。

        

        私は、自分に自信がなく、振り返ってみると

        

        自ら幸せを遠ざけるようなことばかりしてきたような気がします。

        

        いつも自分を責めて苦しかったのですが、

        

        理論を学んでみて気持ちが楽になりました。

        

        私が完璧でないように親も完璧ではないけれど、

        

        親が私のためにしてくれたことには感謝したいと思います。

        

         温かい家庭を築くのが夢なので、

       

           子育てをすることがこれからあるならば、

        

        講習会で学んだことを活かせればと思います。

       

       

       

       ★A・Sさん(40代)

       

         下の子が2才の時に自分の子供たちに対する育児への疑問を持ち、

       

        たくさんの育児書を読みましたが、

       

        私が求めている答えが全くなく途方に暮れていた時に、

       

        インテグレーターと出会い、子供の心理を学ぶことができました。

       

        育児は悩むものです。

       

        ほんの少しのきっかけとアドバイスが聞けるだけで、

       

        救われるという経験をしてきたからこそ、

       

        私はアドバイザーになりたいと思いました!

       

        これから育児を始める方、

       

        育児真っ最中など、どんな方にも受講をお薦めします。

       

        子供だけでなく周りの人たちに優しくなれ、

       

        なにより自分が変われるというのが

       

        この講座の一番の醍醐味だと思います!!

       

       

       

       ★S・Sさん

       

         子育てに悩み、人生に迷い...課題を乗り越えようと

       

        試行錯誤を繰り返すも、状況は好転せず...。

       

        疲弊し、途方に暮れて長い時間が経過していました。

       

        やがてグリーンテラスさんに辿り着き、

       

        先生から「知識は身を助けます」と、

       

        講座受講を提案して頂きました。

         春、久々の新学期を新入生の心持ちで迎え、とても新鮮でした。

        講師の先生の内容の濃い講義、

       

        そして共に学ぶ幅広い層の皆さんの質問が、

       

        とても参考になります。

       

        どんな質問にも即答される先生のお話は、

       

        深く納得、腑におちます。 

        発達心理学に以前から興味がありましたが、

        

        (本を読んだり実践を通して学ぶことも勿論大切と思いますが...)

        

        コツコツ独学を続けることに限界を感じていました。

        

        生の講義は、目から鱗の連続です!!

       

       

         

      日  時 : 10月14日(土)12時〜14時 

       

              *毎月第二土曜日

       

      場  所 : 泉区中央市民センター 和室 駐車場は無料

       

      講  師 : 師成 正教(精神分析家)

       

      講習会費 : 10,000円/一名  15,000円/カップル・夫婦

       

      予約・問い合わせ

            セラピールーム グリーンテラス(オールok子育ての会)

       

       

         出産・育児相談室も毎月開催しています。

       

         次回は、9月21日(木) 10時〜11時ですので、お問合せ下さい。

       


      女らしさ

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          前回の子育て相談会&子育てアドヴァイザー講習会は、

         

         男らしさ、女らしさの獲得の時期「エディプス期」のお話しでした。

         

         これは、4〜6.7才のお話しです。

         

        今日は、「女らしさ」はどのようにして身に着けていくか?

         

        講座の内容をまとめてみました。

         

         

        女の子も男の子同様に、生物学的に女として生まれたからと言って、

         

        女らしさまで備わってはいません。

         

        男の子同様に、4才ぐらいから、「あなたは女の子なんだから」などと

         

        親や周囲から言われるようになり、自分も意識するようになります。

         

         

        女の子はお母さんと同性です。

         

        子供の愛する対象はやはり母ですから、

         

        関心はずっとお母さんに向けられてきました。

         

        そして女の子は、お母さんのような人に自分もなりたいと思います。

         

         

        ここで大事なのは、やさしいお母さんであればですよニコッ

         

        まずここが第一関門で、お母さんが鬼のように怖い人であれば、

         

        とてもお母さんのようになりたいとは思いません。

         

        また、お父さんから虐げられていても同じですね。

         

        母が愛着対象であることで、女の子は母に同一化します。

         

         同一化するということは、自分と母はイコールですから、

         

         母の位置に自分が立ったということです。

         

         

        そうして、お母さんの目線でお父さんを眺めると、

         

        お母さんは、お父さんのことを愛しているし、

         

        もちろんお父さんも、お母さんのことを愛していることが分かります。

         

        あくまでも両親の仲が良いという絶対条件のもとに話しは進めますね。

         

        そしてもう一つ、お母さんはお父さんを尊敬しているし、

         

        なんでも知っているお父さんて凄いな、偉いな、素晴らしいなと思い、

         

         お父さんに憧れるようになり、母よりお父さんが素晴らしく見え、

         

         自分もお父さんの愛を獲得したい!となり、

         

        そこで母との愛情関係を解消し、お母さんとライバル関係になります。

         

         

        こうして、関心は母から父へシフトし、

         

        私の方がもっと魅力的になれば、お父さんの愛を自分に振り向けられると

         

        いうふうに思う訳ですDocomo_kao8

         

        ところが、お父さんはお母さんにしか向いていないと分かると、

         

        女の子は父に失恋しますDocomo_kao19

         

        この失恋させることが大事なことになります。

         

        お母さんとお父さんが仲が悪ければ、

         

        お父さんは娘を可愛がりますから、

         

        お母さんとライバルでもなければ、やすやすとお父さんを

         

        獲得出来てしまいます。

         

         

        話しは、お父さんに失恋したことにしましょうね。

         

        そうすると、女の子はどうするか?

         

        お父さんよりも、もっとステキな男性と出会いたいと思い

         

        お父さんの語らいから理想の女性像を見出します。

         

         その女性像に向かって、自分が女性になって行くという

         

         新たな道を歩み始めるのですハート 

         

         女らしさ・・・身に着けるって大変なことでした。_| ̄|○

         

         「男らしさ」のブログも合わせてご覧下さい。

         

         

         次回の「子育て相談会&子育てアドヴァイザー講習会」は9/9です。

         

         セラピールーム グリーンテラス

         

         

         

         

         
         

         

         


        出産・育児相談室ができました!!

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          今月から、「出産・育児の相談室」を毎月開催することになりましたニコッ

           

          昨今は親が子供を殺したり、子供が親を殺すニュースは

           

          枚挙にいとまがありません。

           

          我が子を簡単に殺してしまうということは、

           

          自分自身がどうでもいい存在として、

           

          親から扱われてきたということです。

           

          子供が親を殺すのは、親に憎しみや恨みを持ち続けてきたからですね。

           

          いずれにせよ、子供は大人になり、親への憎しみや恨みを、

           

          当人の親に向けるか、我が子に向けるか、

           

          それができない場合は、他者に向けるという形になりますDocomo_kao18

           

           

           

           

          子供時代に、親に自己主張(親的には反抗ととる)、

           

          つまり言いたいことが言えれば

           

          恨み辛みをためることはありません。

           

          がしかし、親も言いたいことは言えずに我慢して育てば、

           

          子供の言葉はねじ伏せてしまいます。

           

          ねじ伏せられた子供は、今度学校での問題に出くわします。

           

          クラスメイトからのいじめにも、ノーが言えないから、

           

          みんなにいいようにいじめられてしまい、

           

          支配されてしまいます。

           

          いやだ!とか、やめてくれ!、と言えれば誰もいじめてこないのです。

           

          そして最悪の悲劇は、あまりにも辛い人生に

           

          自分は生きていても意味はない!!と決断し、自殺を決行します_| ̄|○

           

          もう一つの学校での問題は、

           

          いい先生に出会い救われることもあれば、

           

          ひどい先生に出会い、先生に潰されてしまう子供たちもいます。

           

          クライアントはよく言います「殺してやりたい先生がいる」と。

           

           

           

           

          又、学校では、夢を持ちなさい! やりたいことを見つけなさいと言われ、

           

          やりたいことがなければだめなのか、

           

          じゃぁ生きている意味がないのか・・・

           

          こうして、学校から撤退し、不登校になります。

           

          不登校児は、学校に対して、教育体制に対して、先生に対して

           

          ノー!!それは違うだろうと、ささやかに反抗しているのです。

           

           

           

           

          人間は、そもそも言葉を持つ生物ですから、

           

          「話せない=言えない」ことは辛いのです。

           

          「言えない」ことから、全ての病理が始まります。

           

          長い年月の言えない言葉は、心の中に蓄積されていきます。

           

          そして、溜まりたまったものを、上記のように色んな形で行為化します。

           

           

           

           

          自己主張する子供に育てるにはどうしたらいいか?

           

          もうすでに、言えない子になっていても、

           

          今から取り組めば大丈夫です!

           

          子育てに試行錯誤のママたちや、

           

          これから出産し育児をされるママたち、

           

          出産や子育てのことなら、なんでも相談して下さい。

           

          「オールok子育て」について知りたい方もokです(^^♪

           

          一人で子育てを頑張っているママたちを応援致しますハート

           

          お一人様からご参加頂けますので、

           

          お気軽にお出かけ下さい。

           

           

           日 時 8月18日(金)10時〜11時

           

           場 所 セラピールーム グリーンテラス

           

           料 金 2000円

           

           

          お子様連れもokです。

           

           又、ママ友2人〜であれば、ご都合のいい日時に

           

          合わせて開催することも出来ますので、ご相談してご連絡下さい♬

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           


          男らしさ

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            今日は「男らしさ」のお話しです。

             

            生物学的に男の子として生まれたからと言って、

             

            男らしさまで身に着けている訳ではありませんね。

             

            では、「らしさ」を身に着けるのはいつの時代なのでしょうか?

             

            赤ちゃん時代から幼児期は、男女の性差の区別はなく育ちます。

             

            それが、およそ4才ぐらいから、男の子なんだからとか、男の子でしょと

             

            親や周囲は言うようになります。

             

            しかし、男の子らしくと言葉で言われても、子供には分かりません。

             

            どうやって、「らしさ」を身に着けるのかDocomo108

             

            ここが問題な訳ですね。

             

            4才ぐらいまでは、お母さん以外には眼もくれずに、

             

            ただひたすらにお母さんを愛して生きてきましたハート

             

            お母さんは僕だけのものだと思っています。

             

            ところが、ある時、父が言います。

             

            「お母さんは俺の妻だ!だから独占権は俺にある、

             

            お前は少し遠慮しろ!」と。

             

            それまで自分のものだったのが、

             

            もうそろそろお母さんから離れなさいと、

             

            父から禁止の言葉が発令されました。

             

            つまり、母の所有権のNO1は父であり、

             

            俺はNO2なんだと気付くのですゆう★

             

            ここでお話ししておきますが、これは条件があります。

             

            夫婦仲がいいということにおいてのみ、

             

            この父の言葉は効果があります。

             

            お母さんがお父さんを嫌っていたら、

             

            男の子は、やすやすとNO1の座を手にすることができるからです。

             

            こうして、男の子はNO2の位置を知りDocomo_kao19

             

            そうしてお母さんを諦め、離れます。

             

            ここでまた条件があります。

             

            愛するお母さんをお父さんに委ねる訳ですから、

             

            それに値するだけの父であるかどうかです。

             

            だって、ぐうたらでどうしようもないお父さんだったら、

             

            心配で任せておけません=3

             

            尊敬しうるに値する父だと判断した時に、始めてお母さんを諦めます。

             

            そして、自分もお母さんから愛される父のような男になろう手

             

            と思い、父の「男らしさ」を取り入れていくのです。

             

             

            一応、これは正常な発達を遂げた場合のお話しですニコッ

             

            では、取り入れられなかった場合はどうなるのでしょうか?

             

            と言いますか、ほぼ取り入れられていないのが現状です_| ̄|○

             

            ではこれからどうしたらいいのか?

             

            そんな悩みや質問にズバッ!!と明快にお答えするのが

             

            子育て相談会&アドヴァイザー講習会です。

             

            8/12はちょうど4〜7才のエディプス期のお話しですよハートニコ

             

            是非一度ご参加下さい(^^♪

             

             セラピールーム グリーンテラス

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             


            トイレットトレーニング

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              毎月第二土曜日に、子育て相談&アドヴァイザー講習会を開催しています。

               

              今月は7/8、[肛門期(1.5〜4才)自律性」について学びます。

               

              今まで、授乳にしか関心がなかった赤ちゃんは、

               

              今度、肛門に関心が移ります。 

               

              肛門と言えば、トイレットトレーニングです。

               

              参加されたお父さんから、排泄についての質問がありましたので、

               

              掲載致します。

               

               

              排泄のコントロールは、4才までに出来ればいいですが、

               

              これ以上遅いと問題があります。

               

              早くしなさいとか、あれこれ指示しなければ、子供は自分で感じます。

               

              親があまり気にしすぎて、あれこれ言う人がいますが、

               

              本人が感じるようにそっとしておけば、

               

              必ず、遅くとも5才までにはトイレにするようになります。

               

              その前に必ず、ソファーやベッドやカーテンに隠れて

               

              するようになります。

               

              そういう行動が出てきたら、そのままにさせて

               

              それをトレーニングさせること。

               

              それは便意を感じているという証拠ですので、

               

              その時にオマルにする、そしてトイレと段階を変えて

               

              学習すればいいです。

               

              排泄は単なる学習です。

               

              ただ、その知覚に対して、あれこれ親が言わないことです。

               

              本人が感じるという学習は必要です。

               

              5才未満で、間違いなくトイレでするようになります。

               

              それ以上遅いと、ちょっと知覚に対して問題があるかと思います。

               

              知覚とは、あまりにもそこをきれいにしなさいとか、

               

              親がそこに関心が高すぎて、コントロールすると、

               

              こだわりが生まれますので、やはり問題があります。

               

              そうすると「羞恥心」の強い子供になってしまいます。

               

              ですからここは普通に子供に任せていれば、

               

              自らが学習する範囲の話しです。

               

              親があまり過敏になって反応しないことです。

               

              健やかな心のお子さんやお孫さんに育てたい方は

               

              子育て相談&子育てアドヴァイザー講習会

               

              一度ご参加下さいニコッ

               

               セラピールーム グリーンテラス

               

               


              夫は妻に甘えて子供に返る

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                人は、疲れたり心が苦しくなると、救ってほしいという気持ちになります。

                 

                誰かに何とかしてもらいたい、この気持ちを「依存」と言います。

                 

                更に苦しくなると、癒して欲しい、いい子いい子してほしいと思います。

                 

                これを甘えといいます。

                 

                こういう状態を子供返りと言って、

                 

                どんどん辛くなると、人は子供に返ります。

                 

                子供の心理は何かというと、お母さんに甘えて頼ることです。

                 

                誰にでもそれはあります。

                 

                奥さんたちは、よく言います。

                 

                夫に対して「私はあなたのお母さんじゃないkyu」とか

                 

                「うちは子供の他に、もう一人手のかかる子供(夫)がいるkyu」と。

                 

                外では、バリバリ仕事して、それなりの地位や身分です。

                                    

                 しかしながら、何故か家に帰ってくると、

                 

                 どんな立派な人でも子供になってしまいます。

                 

                 これでは困りますねゆう★

                 

                 子供と争ってお母さん(夫にとっては奥さん)に甘えていたのでは、

                 

                 やはり子供に示しがつきませんし、

                 

                 何より、父の権威は全くないということになります_| ̄|○

                 

                 しかし、こうして子供時代の心に戻ってしまうということは、

                 

                 戻るには戻るだけの理由があります。

                 

                 なぜ夫や父の役割に戻らないで、子供に戻ってしまうのか。

                 

                 ここに人間の無意識という世界が関わっているのです。

                 

                 子供に戻らずに、夫や父の役割を家庭で果たすにはどうしたらいいか?

                 

                 困っている奥さま、是非、夫をセミナーに参加を促して下さい!(^^)!

                 

                  夫として、なんとか男になりたい方も是非!

                 

                 7月9日(日)、男の1dayセミナーに、ご参加下さい手

                 

                 


                『男の1dayセミナー 〜精神分析的視点から〜』 開講!

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                  3月に行われた第一回目が大変好評で、

                   

                  再度、受講したいと言う声があり、開催の運びになりましたき

                   

                  定員は6名ですので、早めのご連絡をお願い致します。

                   

                  今回も、もちろん親子での参加(親子割もあり)を歓迎致しますゆう★

                   

                   

                   

                   

                  「性は選択するもの」

                   

                  生物学的性差が、そのまま社会的性へと、

                   

                  繋がるわけではないのが人間です。

                   

                  性は選択をするものであるとは、

                   

                  人は家庭という小社会で、最初は人間になる学習をし、

                   

                  モデルである両親を通して、

                   

                  同性の性の同一性から、その行動を取り入れ、学びます。

                   

                  ここに、父は父らしく、そして男らしく、

                   

                  母は母らしく、そして女らしく子供の眼に映る時、

                   

                  子供はその行動を模倣することで「らしさ」を取り入れます。

                   

                  こうして、人間は第二の性を獲得しますが、

                   

                  その際に、父が女々しく、母がバリバリ生きていれば、

                   

                  自ずと、取り入れの対象は性別に関係なく選択をします。

                   

                   自分は果たして、どちらの性を選んだのでしょうか?

                   

                  それを自分と向き合って考えてみましょう。

                   

                  講座を通して見つめ合い、最終的に私が私自身になる、

                   

                  即ち、真の男になる!ことを目指します。

                   

                  真の男とは? 真の父とは? 真の夫とは? なんぞやと、

                   

                  人生において、一度も問いかけたことがないテーマ

                   

                  ではないかと思います。

                   

                  いえ、問いかけても答えがでないので、

                   

                  問いかけないようにしていたかもしれません。

                   

                  真の男とは? の答えがあります!!

                   

                  人生が変わりますき 是非ご参加下さい。

                   

                   

                   

                    日 時  7月9日(日)10時〜17時(お昼休み1時間)

                    

                    会 場  セラピールーム グリーンテラス

                    

                    講 師  師成 正教(精神分析家)

                    

                    受講料  8万円 (学生の方は学割で5万円になります)

                    

                    定 員  6名

                    

                    ***過去の受講者の声***

                    

                    ***受講者の声***

                   

                   

                   

                   


                  ダメな自分も受け入れる!!

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                    惨めな自分、弱い自分、臆病な自分、ケチな自分、

                     

                    冷酷な自分、情けない自分、嫉妬深い自分・・・_| ̄|○

                     

                    セラピーをしていくと、色んな自分に再び(?)出会います。

                     

                    こんなネガティブな自分を、中々受け入れられないものですゆう★

                     

                    受け入れられないからこそ、自分の中から排除したのです。

                     

                    でも、これらのものがあるからこそ、

                     

                    もっと強くなろう、

                     

                    尊敬される人になろう、

                     

                    思いやりのある人になろう、

                     

                    太っ腹な人になろう、

                     

                    と頑張る原動力になってきたんじゃないかと思います。

                     

                    しかし、自分を嫌ったまま、必死になって頑張っても、

                     

                    終わりがないので、いつしか心は疲弊し

                     

                    もう頑張れない・・・となります。

                     

                    そして、嫌うことで、

                     

                    より「嫌いな自分」で心がいっぱいになり、

                     

                    苦しくなります。

                     

                    受け入れるというのは、嫌いな自分を好きになれ

                     

                    ということではありません。

                     

                    自分の中の、ダメだとくくってしまって

                     

                    排除した存在も、「あるよな〜」と認めればいいだけです。

                     

                    そんな私がいるんだから、それは事実なんだと、

                     

                    受け入れてしまいましょう。

                     

                    そうすると、心がとっても楽になりますニコッ

                     

                    いいところしかもっていない人間なんて、

                     

                    この世にいる訳がありません。

                     

                    私はそんな立派な人を、未だかつて見たことがありません泣き

                     

                    しかし、どうも、自分はダメだと卑下している人は、

                     

                    立派な人間であるべきだ!と思っています。

                     

                    ありのままを受け入れましょう、勇気を出して!!ちゅん

                     

                    只今、私も奮闘中汗汗

                     

                    セラピールーム グリーンテラス

                     

                     

                     


                    究極の安心は、信じ切る!!

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                      日々、色んな「不安」が湧いてきます。

                       

                      子供の将来のことを心配したり、

                       

                      仕事がうまくいかなかったらどうしよう、

                       

                      職場の人間関係、友人関係、お金のこと・・・など。

                       

                      毎日不安でいっぱいです泣き

                       

                      その不安を防衛するには、どうしたらいいかです。

                       

                      絶対に不安にならない方法が一つだけあります。

                       

                      それは、もう大丈夫だ!!と、なんでもいいから信じ切ることです。

                       

                      そうなんですひらめき 究極の安心は、信じ切るエクステンションという心にあります。

                       

                      毎日、大丈夫だ、大丈夫だと言ってみても、

                       

                      大丈夫と言うのは、おおよそ大丈夫という意味で、

                       

                      もしかしたら大丈夫じゃないかも・・・

                       

                      本当に大丈夫かな・・・?

                       

                      と、「かも」や「かな」という一抹の不安が残りますゆう★

                       

                      その一抹の不安を切り落としてくれる言葉が、信じ切る!!です。

                       

                      先のことをあれこれ考えているより、

                       

                      絶対大丈夫だ!!と信じ切り、言い切ります。

                       

                      その瞬間、不安は安心に変わりますニコッ これは見事ですにじ

                       

                      不安は、外側からもたらされたものではなくて、

                       

                      自分の内側の問題です。

                       

                      信じ切れたら、必ず救われます手

                       

                      セラピールーム グリーンテラス

                       

                      「子育て相談会&アドヴァイザー講習会」へのご参加をお待ちしていますひよこ

                       

                                  

                       

                       

                       

                       



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