存在の否定

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    始めにお知らせです。
    今日からプログランキングに参加いたしました。
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    ありがとうございますニコニコ

    今日のタイトルは、ちょっと怖いですねたらーっ
    小さい頃に親から「男の子だったらよかったのに」
    (又、逆もありますが)と言われて育った人は、女であることを抹消された
    ということになります。
    ということは、女であるという肉体そのものを抹消されたと
    いうことになります。
    ⇒それは存在そのものの否定につながるわけです。
    つまり、生きながらにして死んでいるということにもなります。
    いわば、ゴースト(幽霊)みたいなものですひやひや
    「生きている意味」が見出せないのです。
    人間は、言葉を持った生き物ですから、そこに意味がないと
    生きてはいけません。
    私自身が以前そうでした。
    分析を受け続け、やっと死者から生還したのです。
    それは、今思えば、いつも無意識の中で、昔みたアニメの語りの中に
    「人間になりたい!!」というフレーズが忘れられずに
    いた・・・心は叫び続けていたんだと思います。
    たから私はセラピーで生き返ることも出来たんだと。

    実在する、生きた(活きた)人間になり、喜びのある人生を
    過ごすためにも、これから出産される方は絶対にそういう言葉を
    お子さんに言わないで頂きたいと思います。
    クライアントさんとのセラピーの中でつくづく思うこの頃です。

    もう一つのお知らせですNEW!
    直接会って話しづらい・・・、電話も・・・という方々からの
    問い合わせを頂き、「メールでのセラピー」を始めました。
    一往復 2,000円 です。
    詳しくはメールでご連絡下さい。

    グリーンテラスのHP
     

    人生の意味を知る人

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      今日ある方とお会いして思いました。

      人間は、「意味への意志によって最も深く支配され
      続けている、といいます。
      ちょっと難しいですねひやひや

      ニーチェは
      生きる理由のある者はほとんどどんな事態にも耐えられる」
      と云います。

      もう少し簡単にいうと、「自分の人生の意味を知る人」→
      そういう人だけがすべての困難を最も容易に克服することが出来る。
      ということでしょうかたらーっ
      ということは、
      自分の生命(いのち)に意味と価値を与える赤い旗ことが
      重要なんですよねぴかぴか

      実際、弱い意志と、強い意志ってあるんでしょうか?
      ありますね、「目標があれば意志もある!!」ですから。

      まずは、人生に生きている意味をみいだしましょう日の出
      (見出したい方はグリーンテラスにご相談をラッキー)
      そして、強い意志をもって生きていけば、ブラボーな人生を
      過ごせるってことなんですねぴかぴかぴかぴか

       グリーンテラスのHPです




      無意識

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        今日は「どんと祭」です。
        宮城県では毎年1月14日に正月飾りを神社の境内で焼き、その火にあたることでその年の健康を祈願するという行事です。
        私も、近所の神社に行ってきましたニコニコ

        今日は無意識についてです。
        みなさんも、無意識という言葉は十分ご存知だと思います。
        よく、「無意識で、言ってしまった・・・」とか、
        「無意識でやってしまったんだよね・・・」とか言いますよね。

        実は、無意識とは「抑圧された本当の欲望」なんです。
        欲望は、単一ではなく二つに分裂した欲望の葛藤なのです。

        その「無意識」を解読する理論として精神分析は受け容れられた
        心理療法なのです。
        特に、精神分析は乳幼児にどのように育てられたかに焦点をあてます。
        それは、昔から言われているように「三つ子の魂百まで」という言葉が
        あるように、3〜4歳までに、ほぼ精神の発達ができあがると
        いうことからです。

        幼い子供は、親の庇護なしに、生きていくことは無理です。
        だからこそ、親のいうことを聞くしかありません。
        子供にとって親のいうことは絶対であると、生きていくために容認
        せざるおえないのです。ですが、それは理不尽であるということも
        実はわかっています[:がく〜:]
        親の禁止令をあびながら、仕方なく従う・・・、それは自分の思いを「抑圧」
        するということになります。
        「抑圧」は「有りを無し」にすることではないので、無意識下に押し込める
        ということになるのです。
        つまり、「封印」しているだけなのですひやひや
        子供時代は、それが生きていくすべだったとしても、大人になって
        みると、それは段々に「やっぱり理不尽だった」と理解してきます。
        それが、限界に達する時が必ずきます爆弾
        その時、人は身体の病気に表したり、心の病に表したり、交通事故で
        表したり、事業の倒産に表したり、いろんな方法で表現します。

        つまり、無意識下に押し込められた欲望は、生きていて、
        表現せずにはいられないのです。

        精神分析は、その無意識に光をあて、生き詰らないようにしていくこと
        なのです。

        そんな療法があることを多くの人に知って頂きたいと思いますぴかぴか

        グリーンテラスのHP



        10億7374万1824人

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          10億7374万1824人
          この数は、30代さかのぼった時の自分の先祖の数だそうです。
          はてしない数ですねわーい
          一人でもいなかったら、私はこの世に存在していなかったと
          いうことですよねたらーっ
          ということは、先祖に感謝ぴかぴか両親に感謝なんですねぴかぴか
          「ありがとう」しかないんじゃないかと思います。

          自分の命は「軌跡」です。
          改めて、いのちの尊さ・大切さを感じます結晶

          だからこそ自己を知り、「自分らしく生きる」ことが必要だと思います。

          グリーンテラスのhpです


          「やさしく、たのしい心理学講座」 1月

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            グリーンテラスでは、生活に役に立つ心理学講座を開いています。

            1月は15日(木)と25日(日)
            時間は13:00〜15:00です。
            平日と休日コースがあります。

            第一回目は
             人間の精神的土台が作られる「口唇期」(赤ちゃんの心理」について

            おかあさんの温かなお腹の中で何の不自由もなく生きてきた赤ちゃんに
            とって、外の世界は楽な世界ではありません。
            自分の周りに他の人間がいても、自分を助けてはくれないだろうという
            不信感が生まれそうになります。その不信感というハードルを乗り越えて、
            人間への信頼感を持たなくてはなりません。

            この時期の基本的な信頼感が、将来の人間関係の土台になります。
            私たちは、基本的に人を信頼できるからこそ、友人や同僚や家族と
            うまくやっていくことができるのです。

            基本的信頼感を育てるためには、母親(または赤ちゃんの面倒をみる
            特定の誰か)の愛情が必要です。
            普通、赤ちゃんは何をしてもゆるされます。おしっこやウンチを
            もらしても怒られないし、どんなに泣いても泣き虫だなんて
            非難されません。
            何もできなくても、バカにされるどころか、深い深い愛情で
            包み込まれます。
            この愛の中で、人生への希望と、人への基本的信頼感とが育つのです。

            今更、赤ちゃんの心理を学んでも・・・という方がおられますが
            実は、この時期、母とどう過ごしたかによって、その後、引きこもりや
            非行、家庭内暴力、そして夫婦関係、子育て・・・と人生を左右して
            いきます。
            自分の人生に大きく役にたちます。
             性格もご参考下さい

            ご一緒に学びませんかわーい
            お一人からでも受講できます。日程が合わない方はご連絡下さい。
            グリーンテラスのHPはこちらです。

            小学校から思春期までの心の発達

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              新年あけましておめでとうございます日の出
              今年もどうぞ、グリーンテラスな日記を宜しくお願い致します鏡もち

              みなさんはどんなお正月を過ごしていらっしゃいますか?

              私は、この年末年始に大きな気付きがありましたお年玉
              それを踏まえて、今日は
              小学校から思春期までの心の発達を書きたいと思います。
              発達課題〜劣等感と生産の喜び〜
               
              小学校になると、生活に必要なことを学び始めます。
              私たちの社会では、読み書きや計算ですね。これを勉強することは、
              とても大切ですが、ここで気をつけることがあります。
              何かを勉強し始め、練習し始めると、どうしても、理解の早い子、遅い子が出てきます。
              つまりそこで劣等感を持つ子がでてきてしまうのです。

              たしかに、知識や技術を身につけることは大切です。
              しかし、出来るだけ劣等感を持たせないようにすることは、もっと大切です。
              字を読むことが、人よりも遅くても、読書の楽しさを学ぶことが
              できれば、その人は本を読み続けるでしょう。
              反対に、それなりの成績であっても、苦手だという劣等感を持って
              しまえば、学校を卒業した後で自発的に勉強することは、
              ほとんどないでしょう。

              時折、お子さんから発する言葉で
              「あたしバカだからさー」とか「ぼくはなにやってもダメなんだ」と。
              私は、これを聞くたびにガッカリします。
              一体、誰が、まだ小さな子に
              「おまえはバカだ」などとと思いこませてしまったのだろうと。
              学校でしょうか?親でしょうか?
              もし親が、そんなことを言ったのならば・・・最悪です。
              親は、まるごと子供の存在そのものを愛情で包み込んで
              あげるべき人なのです。
              そして、子どもに劣等感を持たせないようにしてあげることが、
              とても大切な努めなのです。
              子ども達は、この時期に劣等感を乗り越えて、何かを作り出す喜びを知る
              からなのです。


              年末に母から電話がきました。(今回は実家にかえりませんでした)
              母「・・・遠慮していない?」
              私「そりゃぁ、色々・・・遠慮しているよ」
              母「親がいるんだから、甘えていいんだよ」
              私「どうやって?」と答えてしまいました。
              この言葉が本音です!!
              甘えたことは一度もなかったと記憶しています。
              そこから、幼い頃のことを思い出しました・・・
              私が弱音(本音も)を吐くと、父は「まったく情けないなぁー」とため息を
              つきながら馬鹿にしたようにもあきれた顔になる。
              それは幼な心にとても傷つき、そんな父の顔をみたくない・・・
              私は、それから弱音(本音)を吐くことを封印してしまいました。

              大人になってからも、私が一番イヤなのは、弱音を吐くことと、
              人を馬鹿にしたような目で見られることでした。
              しかし、私は、昔から時折「吐き気」で会社を休むことがありました。
              ずっと、その原因がわからずにいたのですが、今回やっとわかりました。

              分析すると、弱音を吐くことができない→でも、がまんの限界にくる→
              吐き出したいと心はいう→それは、身体症状となって吐き気が襲う→
              でも実際弱音は吐いていない→だから・・・ループするばかりと・・・
              納得ですたらーっ

              話は戻りますが、母の「甘えていいんだよ」という言葉を幼い頃に
              聞きたかった、、、
              「今更言われても・・・」
              と、実は窓ガラスを割りたいくらいの破壊衝動がおきました。
              これは、小さい頃の私の本音でした。

              人は成長しても、心の傷は抱えたままです。
              それが人間です。過去は戻りません、ですが、
              その時の心の戻って解放をしてあげることはできるのです。
              それを出来るのは自分と私のようなインテグレーターです。

              話はまたまた戻りますが、小学生の女の子の「あたしはバカだから」と
              思い込んでしまった、その後の人生はどうでしょうか?
              私の、「弱音は吐けない」も長い年月背負ってきました。
              そろそろ、気付きましたので手放します!!

               グリーンテラスのHPはこちら


              ブログをご覧頂きありがとうございました

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                あと3時間あまりで2008年も終わろうとしています。

                7月から始めたグリーンテラスな日記を読んで頂いた皆様
                ありがとうございましたポッ
                毎月2000件以上のアクセスがあり、励みになり、
                お蔭様で今日まで続けてこれましたニコニコ
                来る年も、このブログが役に立てるよう更新して行きますので
                よかったらみなさんのコメント(質問でもなんでもいいですよ)
                お待ちしていますウィンク

                今日は、ありがとうに相応しいメッセージです。

                宇宙を貫く「ありがとう」の法則  小林正観氏 の言葉です。

                〜生き方探求人間学誌「致知」2003.1月号抜粋〜

                いくつもの神秘的な体験を経て、長年宇宙に潜む法則を
                研究してきた小林正観氏は、「ありがとう」の5文字に数ある中でも
                最高の波動があることを知る。
                ありがとう、ありがとうと繰り返し口にしていると、
                健康はおろか運命までも変化させるという法則を発見し実証。


                * 自分の発した言葉が自分の人生をつくる *


                人間は自分の発した言葉で人生をつくります。
                私の周囲の環境や自分が立たされた状況は
                すべて自分の発した言葉によって形成されています。
                ですから朝から晩までうれしい、楽しい、幸せ、愛してる、
                大好き、ありがとう、ついてる、と言い続けると、
                この言葉しか言いたくなくなる人生に囲まれてしまいます。
                私の回りの多くの人がそうなってしまいました。

                私には最近、次のようなメッセージが届いています。
                7つの「祝福人」を年間、5千回唱える人は、
                その言葉を再び言いたくなるような現象が来年、5千回降ってくる。
                逆に嫌だ、嫌だ、疲れたという否定的な恨み言葉を5千回発すると、
                その言葉を言いたくなるような現象が、来年5千回降ってくる・・と。

                もちろん5万回発すれば5万回、10万回発すれば10万回
                降ってくるという意味です。
                私は自分や仲間たちの身の回りに起こる現象を知れば知るほど、
                このメッセージが正しいと納得せざるを得ません。

                口先だけだったありがとうを何万回、何十万回と繰り返すうちに、
                身の回りのありとあらゆることが本当にありがたいと思えるようになりました。
                損得勘定でやってきたら、最後にはひとつのありがとうの言葉に
                真心がこもるようになりました。
                そして、いま本当に幸せを実感しています。

                宇宙に大してありがとうの言葉を投げかけていると、
                誰が一番豊かになり得をするのか。 それは自分です。
                このことに改めて思いをめぐらせていただきたい。
                宇宙の方程式はシンプルですが、やればやるほどその深さに驚くことでしょう。


                新しい年は、みなさんになだれのごとく幸せがやってきますようにニコニコ
                良いお年をお迎え下さい日の出

                子育てママのためのしつけセラピー

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                  今年もあと2日となってしまいました汗
                  なにかと忙しい感じですよねジョギング

                  このところずっと考えていました。
                  人間の仕事の本質は「自分が、いかに喜ばれる存在になるか!」
                  つまり、お金を稼ぐことではなく、
                  グリーンテラスがどれだけ人様の幸せに貢献できるか、
                  お役に立てるか!
                  また、人生きのうより今日が楽しいと言って頂けるかムード
                  ・・・と。

                  それで、かねてから、クライアントさんや周りの方々からのお話を
                  ヒントにして、『子育てママのためのしつけセラピー』を
                  していくことに致しました。

                  乳幼児を抱えたママたちは、試行錯誤&悪戦苦闘で子育て中、
                  でも、どうしていいのか分からない・・・というのが
                  実情です。お母さんに聞いても「昔のことで・・・」となり、
                  また、孫にあたるわけで・・・可愛いだけたらーっ
                  結局は、一人で悩みながら一生懸命・・・お母さん自身が
                  まいってしまってもおかしくないですよね。

                  グリーンテラスでは、「発達心理学」をベースにして、
                  精神分析的側面から、しつけを中心にしたセラピーをいたします。
                  ご自宅で、お子さんと一緒に受けられるセラピーにしましたラッキー

                    しつけセラピー料金(60分)  5,000円
                    出張費(仙台近郊まで伺います) 1,000円

                  みなさんの周りの方々にご紹介頂き、グリーンテラスを役立てて下さいニコニコ
                   それが私の喜びですハート
                   
                   詳しくはHPをご覧下さい

                  クリスマスプレゼント

                  0
                    みなさん、メリークリスマス〜ツリー
                    どんな、クリスマスを過ごしていますかブーツ

                    私の小さい頃のことです。
                    我が家はお父さんが買ってくるクリスマスケーキが、
                    いつもアイスケーキだったんです・・・、私としては
                    普通のイチゴがのったふわふわのスポンジケーキが
                    食べたかったぶー
                    だからたぶんお父さんが買ってきたケーキを喜んでいなかった
                    ように思います。。。お父さんの表情は覚えていませんたらーっ
                    というか、アイスケーキがいやだった!!それしか記憶にない・・・
                    ふっと、思い出しちゃいましたギザギザ

                    きのうのイブに、私にサンタさんが現われましたぴかぴか
                    軌跡としかいいようのない贈り物をもって、東京からやってきました。

                    実は、私には、「もうだめだ!!、誰か助けて〜」という時に、
                    必ず救世主が突然やってきます。
                    いままでの人生の中でいつもそうでした。
                    神様から派遣されてやってくるんでしょうか!?
                    きのうも、涙涙の一日でした。
                    そんなわけで、素晴らしいクリスマスイブでした。

                    みなさんのクリスマスプレゼントはありましたか?

                    ところで、グリーンテラスの年末年始の営業時間の
                    お知らせです。

                    グリーンテラスは今回、年末年始を無休と致します。
                    世の中、大変なことになっています。
                    心に不安を抱えている方も多いと思います。
                    営業時間も一応は8:00〜22:00までといたしますが
                    いつでも相談に応じますので、気兼ねなくご連絡下さい
                    ラッキー
                    グリーンテラスのHPはこちらです




                    シャドー(影)

                    0
                      シャドーとは、
                      無意識下に押し込められたもう一人の認めたくない自分です。

                      人間ですから、どうしても苦手な人、嫌いな人がいたりしますよね。
                      たとえば、いつも真摯に人に接したいと思っている人は、
                      チャラチャラした人が苦手だったりします。
                      また、いつもプラス思考で人に接したいと思っている人は、
                      ビクビクして引っ込み思案の人が好きになれなかったりします。
                      これはどうしてかというと、実はその嫌いな相手に、
                      自分の心にもひそむ「共通の人間性」を感じるからなのです。

                      嫌いな人は、実は、
                      自分が消したい“もう一人の自分”だからなのです。

                      シャドーは誰の心にも潜むもので、これを消し去ることはできません。
                      自覚している自分だけでなく、シャドーも含めてすべてが自分だからです。
                      なので、それを否定するのではなく、そういう相手に出会えた時は、
                      自分のなかのシャドーを自覚できるチャンスでもあります。

                      せっかくですから、キライな相手に会ったときには、その人のどこが
                      イヤなのかをよく観察しましょう。
                      その部分が特定できたら、「自分にもそんな一面があって、
                      それを否定したいから拒否反応が起こってるんだな」と、
                      感じることができます。

                      シャドウは無意識の中で集中、拡大し、ある時点で、
                      意識による無意識への圧迫が沸点に達したとき、無意識中のシャドウは意識の中に
                      一気に流れ込み、意識と激しく対立するそうです。
                      そして、その時、人は様々な精神の病におちいります。

                      シャドウも結局は自分の一部であり、切り離して考えることはできないと
                      ユングは言います。
                      シャドーこそ長い間出会うことを待ち望んでいた自分の中の「もう一人」であり、
                      意識に統合される日を待ち望んでいるのではないかポッと私は思います。

                      向き合いましょー!!

                       グリーンテラスのHPです


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