ブログをご覧頂きありがとうございました

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    あと3時間あまりで2008年も終わろうとしています。

    7月から始めたグリーンテラスな日記を読んで頂いた皆様
    ありがとうございましたポッ
    毎月2000件以上のアクセスがあり、励みになり、
    お蔭様で今日まで続けてこれましたニコニコ
    来る年も、このブログが役に立てるよう更新して行きますので
    よかったらみなさんのコメント(質問でもなんでもいいですよ)
    お待ちしていますウィンク

    今日は、ありがとうに相応しいメッセージです。

    宇宙を貫く「ありがとう」の法則  小林正観氏 の言葉です。

    〜生き方探求人間学誌「致知」2003.1月号抜粋〜

    いくつもの神秘的な体験を経て、長年宇宙に潜む法則を
    研究してきた小林正観氏は、「ありがとう」の5文字に数ある中でも
    最高の波動があることを知る。
    ありがとう、ありがとうと繰り返し口にしていると、
    健康はおろか運命までも変化させるという法則を発見し実証。


    * 自分の発した言葉が自分の人生をつくる *


    人間は自分の発した言葉で人生をつくります。
    私の周囲の環境や自分が立たされた状況は
    すべて自分の発した言葉によって形成されています。
    ですから朝から晩までうれしい、楽しい、幸せ、愛してる、
    大好き、ありがとう、ついてる、と言い続けると、
    この言葉しか言いたくなくなる人生に囲まれてしまいます。
    私の回りの多くの人がそうなってしまいました。

    私には最近、次のようなメッセージが届いています。
    7つの「祝福人」を年間、5千回唱える人は、
    その言葉を再び言いたくなるような現象が来年、5千回降ってくる。
    逆に嫌だ、嫌だ、疲れたという否定的な恨み言葉を5千回発すると、
    その言葉を言いたくなるような現象が、来年5千回降ってくる・・と。

    もちろん5万回発すれば5万回、10万回発すれば10万回
    降ってくるという意味です。
    私は自分や仲間たちの身の回りに起こる現象を知れば知るほど、
    このメッセージが正しいと納得せざるを得ません。

    口先だけだったありがとうを何万回、何十万回と繰り返すうちに、
    身の回りのありとあらゆることが本当にありがたいと思えるようになりました。
    損得勘定でやってきたら、最後にはひとつのありがとうの言葉に
    真心がこもるようになりました。
    そして、いま本当に幸せを実感しています。

    宇宙に大してありがとうの言葉を投げかけていると、
    誰が一番豊かになり得をするのか。 それは自分です。
    このことに改めて思いをめぐらせていただきたい。
    宇宙の方程式はシンプルですが、やればやるほどその深さに驚くことでしょう。


    新しい年は、みなさんになだれのごとく幸せがやってきますようにニコニコ
    良いお年をお迎え下さい日の出

    子育てママのためのしつけセラピー

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      今年もあと2日となってしまいました汗
      なにかと忙しい感じですよねジョギング

      このところずっと考えていました。
      人間の仕事の本質は「自分が、いかに喜ばれる存在になるか!」
      つまり、お金を稼ぐことではなく、
      グリーンテラスがどれだけ人様の幸せに貢献できるか、
      お役に立てるか!
      また、人生きのうより今日が楽しいと言って頂けるかムード
      ・・・と。

      それで、かねてから、クライアントさんや周りの方々からのお話を
      ヒントにして、『子育てママのためのしつけセラピー』を
      していくことに致しました。

      乳幼児を抱えたママたちは、試行錯誤&悪戦苦闘で子育て中、
      でも、どうしていいのか分からない・・・というのが
      実情です。お母さんに聞いても「昔のことで・・・」となり、
      また、孫にあたるわけで・・・可愛いだけたらーっ
      結局は、一人で悩みながら一生懸命・・・お母さん自身が
      まいってしまってもおかしくないですよね。

      グリーンテラスでは、「発達心理学」をベースにして、
      精神分析的側面から、しつけを中心にしたセラピーをいたします。
      ご自宅で、お子さんと一緒に受けられるセラピーにしましたラッキー

        しつけセラピー料金(60分)  5,000円
        出張費(仙台近郊まで伺います) 1,000円

      みなさんの周りの方々にご紹介頂き、グリーンテラスを役立てて下さいニコニコ
       それが私の喜びですハート
       
       詳しくはHPをご覧下さい

      クリスマスプレゼント

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        みなさん、メリークリスマス〜ツリー
        どんな、クリスマスを過ごしていますかブーツ

        私の小さい頃のことです。
        我が家はお父さんが買ってくるクリスマスケーキが、
        いつもアイスケーキだったんです・・・、私としては
        普通のイチゴがのったふわふわのスポンジケーキが
        食べたかったぶー
        だからたぶんお父さんが買ってきたケーキを喜んでいなかった
        ように思います。。。お父さんの表情は覚えていませんたらーっ
        というか、アイスケーキがいやだった!!それしか記憶にない・・・
        ふっと、思い出しちゃいましたギザギザ

        きのうのイブに、私にサンタさんが現われましたぴかぴか
        軌跡としかいいようのない贈り物をもって、東京からやってきました。

        実は、私には、「もうだめだ!!、誰か助けて〜」という時に、
        必ず救世主が突然やってきます。
        いままでの人生の中でいつもそうでした。
        神様から派遣されてやってくるんでしょうか!?
        きのうも、涙涙の一日でした。
        そんなわけで、素晴らしいクリスマスイブでした。

        みなさんのクリスマスプレゼントはありましたか?

        ところで、グリーンテラスの年末年始の営業時間の
        お知らせです。

        グリーンテラスは今回、年末年始を無休と致します。
        世の中、大変なことになっています。
        心に不安を抱えている方も多いと思います。
        営業時間も一応は8:00〜22:00までといたしますが
        いつでも相談に応じますので、気兼ねなくご連絡下さい
        ラッキー
        グリーンテラスのHPはこちらです




        シャドー(影)

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          シャドーとは、
          無意識下に押し込められたもう一人の認めたくない自分です。

          人間ですから、どうしても苦手な人、嫌いな人がいたりしますよね。
          たとえば、いつも真摯に人に接したいと思っている人は、
          チャラチャラした人が苦手だったりします。
          また、いつもプラス思考で人に接したいと思っている人は、
          ビクビクして引っ込み思案の人が好きになれなかったりします。
          これはどうしてかというと、実はその嫌いな相手に、
          自分の心にもひそむ「共通の人間性」を感じるからなのです。

          嫌いな人は、実は、
          自分が消したい“もう一人の自分”だからなのです。

          シャドーは誰の心にも潜むもので、これを消し去ることはできません。
          自覚している自分だけでなく、シャドーも含めてすべてが自分だからです。
          なので、それを否定するのではなく、そういう相手に出会えた時は、
          自分のなかのシャドーを自覚できるチャンスでもあります。

          せっかくですから、キライな相手に会ったときには、その人のどこが
          イヤなのかをよく観察しましょう。
          その部分が特定できたら、「自分にもそんな一面があって、
          それを否定したいから拒否反応が起こってるんだな」と、
          感じることができます。

          シャドウは無意識の中で集中、拡大し、ある時点で、
          意識による無意識への圧迫が沸点に達したとき、無意識中のシャドウは意識の中に
          一気に流れ込み、意識と激しく対立するそうです。
          そして、その時、人は様々な精神の病におちいります。

          シャドウも結局は自分の一部であり、切り離して考えることはできないと
          ユングは言います。
          シャドーこそ長い間出会うことを待ち望んでいた自分の中の「もう一人」であり、
          意識に統合される日を待ち望んでいるのではないかポッと私は思います。

          向き合いましょー!!

           グリーンテラスのHPです

          転んだら・・・

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            今朝の朝日は最高にきれいでした日の出
            ここに住んでいて幸せ〜ってつくづく思いましたハート

            ところで、
            あなたは、もし道路で転んだら、どうしますか?
            そう、きっと起き上がるはずですよね。
            転ぶのが怖くて、歩けないモゴモゴっていう人は
            まずいないと思います。

            でも人生だったらどうでしょうか?

            転ぶのが怖くて、失敗するのが怖くて、歩きたくない、
            チャレンジしたくない。
            と思ってしまうかもしれませんよねたらーっ 

            転んだらおきるだけ!!
            怖がらずに、歩き出してみましょう!?
            思いかた一つで大きく変わりますムード

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            すべてはうまくいっている

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              私の大好きな言葉で「すべてはうまくいっている〜グー
              すべってもうまくいっている〜グー」これが口癖ですわーい
              この言葉は敬愛する、沖縄の精神科医、越智啓子先生の言葉です。

              今日は1つの寓話を紹介したいと思います。

              昔、インドにジャナカ王という王様がいました。
              そして、その家臣にアシュタバクラという者がおりました。
              王様から、「これについて、おまえはどう思う?」と聞かれると、アシュタ
              バクラはいつも、「起こることは、すべて最高でございます」と答えました。

              王様は、そんなアシュタバクラをとても信頼し、いつもそばにおいていま
              した。
              そして、他の家臣たちが、そのことに嫉妬して罠をしかけたのです。

              ある日、王様が手に怪我をしました。
              いじわるな家臣たちが、アシュタバクラのところに行き、「王様が怪我をさ
              れたことを、どう思う?」と聞きました。

              アシュタバクラは答えました。
              「起こることは、すべて最高です」

              家臣たちは、このことを王様に告げ口しました。
              「王様!アシュタバクラは、王様の怪我のことも最高と言っております。」

              それを聞いて怒った王様は、アシュタバクラを牢屋に入れました。

              そして、その日は狩りの日でした。
              王様は他の家臣を連れて狩りに出ました。

              王様は、一人で森の奥深くにまで入り、そこで“人食い部族”に捕まって
              しまいました。
              その部族は、儀式の時に人を生け贄としてささげ、火あぶりにするのです。

              ところが彼らは、火あぶりの直前になって、王様が手に怪我をしているこ
              とに気づきました。
              傷ものは生け贄にできないので、彼らは王様を放免しました。

              無事に帰って来ることができた王様は、すぐにアシュタバクラを牢屋から
              出して、あやまりました。

              「おまえが言ったとおり、わしが手に怪我をしたのは、最高のできごとで
              あった。しかし、そんな大事なことを教えてくれたおまえを、わしは牢屋
              に入れてしまった。そのことを悔やんでいる。どうすれば、この過ちをつ
              ぐなえるだろうか?」

              すると、アシュタバクラは言いました。
              「王様、私はいつも、起こることはすべて最高だと申し上げているじゃあ
              りませんか。もしも、私を牢屋に入れて下さらなかったら、私はいつも狩
              りでは王様の側から離れないので、いっしょに捕まっていたことでしょう。
              そして、怪我をしていない私は、生け贄になっていたことでしょう。だか
              ら、牢屋に入れていただいて、最高だったのです。」

              これを聞いて王様は悟りました。
              「そうか!人生で起きることは、本当にすべて最高なのだ。一見よくない
              ことのように見えても、広く見れば最高なのだ。そして、そのことを信
              じていなければ、それに気づかないんだな。」

              今、自分に、もし、最悪の出来事が起こっているとしたら、
              それは、最高のストーリーの始まりかもぴかぴか

              そう思うと、まさしく、「人生すべてはうまくいっているハート
              すべってもうまくいっているハート

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              『足跡』

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                今日はとっても素晴らしい詩に出会えました。
                今の私の心境に何かふれるものを感じましたので
                この詩をもって、日記と代えさせて頂きます。

                『足跡(Footprints)』 (作者不明)


                ある夜、私は夢を見た。

                私は、神様とともに砂浜を歩いていた。

                振り返ると、砂浜には二人分の足跡が残っていた。

                一つは私のもので、一つは神様のものだった。

                これは、これまでの私の人生の足跡であった。

                足跡を見ていると、私の人生の様々な場面が、走馬灯のように思い出さ
                れた。


                よく見ると、これまでの私の人生の中で、足跡が一人分しかないときが、
                何度もあることに気づいた。

                それは、私が辛く悲しい思いをしていた時期ばかりだった。

                ああ、あの時は、信頼していた友だちに裏切られた時だ。
                ああ、あの時は、失恋して落胆していた時だ。
                ああ、あの時は、事業で失敗した時だ。


                私は神様に尋ねた。

                「神様、あなたはずっといっしょにいてくれるものと思っていました。
                しかし、私がもっとも辛かった時期には、一人分の足跡しか残っていま
                せん。
                あなたを最も必要としていた時に、どうして私をお見捨てになられたの
                ですか?」


                すると、神様は答えておっしゃった。

                「いとしい大切な我が子よ。
                私は、愛するお前を、決して見捨てたりしない。
                お前をひとりぼっちにはしない。
                一人分しかない足跡は、お前の足跡ではないよ。
                その足跡は、私の足跡なのだよ。
                悲しみに打ちひしがれるお前を背負って歩いた 私の足跡なのだよ。」

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                嫌いな自分を受けいれられない時

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                  今夜から仙台の冬の風物詩「光のページェント」が始まりましたぴかぴか
                  いよいよ、クリスマスも間近になってきましたねツリー
                  というわけで、ブログの背景もクリスマスにしてみましたよリース

                  今日は『自分の嫌いな部分が受け入れられない』時についてです。

                  『嫌いな自分を受け入れられない』
                  のは当たり前なんじゃないかと思います。

                  【自分で受け入れられない部分】が【嫌いな部分】だからです。

                  つまり、『嫌いな自分を受け入れられない』のではなく
                  『受け入れられない部分が嫌い』という事なんだと思いますたらーっ

                  受け入れられないからこそ、そこが嫌い。
                  受け入れられるものなら、そもそも嫌いになっていないですよねモゴモゴ

                  まずはこういう自分もいると【認識】するだけ。
                  そのことで悩む必要はないんじゃないかと思います。

                  現時点でそういう部分があるのはしょうがないし、
                  当たり前のことです。

                  というよりも、そういう部分があるからこそ、
                  《なりたい自分》(自我理想といいます)が存在する
                  わけだと思います。

                  悩むのではなく、自分がどうなりたいのか!と、考えることが
                  大事じゃないかと思います!!


                  今の自分がそうだからこそ、私たちはまだ見ぬ未来の自分に
                  憧れる事が出来ると思うのです。

                  自分がもし完璧ならば(そんなことはありえませんが)
                  憧れる自分は見えてこないですよね[:ふぅ〜ん:]

                  私たちは《憧れる自分》(〇〇のようになりたい!とか…)
                  があるからこそ、まだ見ぬ未来の自分に期待し、
                  そこへ向っている事に心をときめかせ、
                  自我理想に向かって頑張る事が出来るのだと思いますYES!

                  嫌いな部分があることは、成長の糧(かて)になると私は思います赤い旗

                   グリーンテラスのHPです

                  いいわけは乗り越える壁

                  0
                    時間がないからできない。
                    お金がないからできない。
                    やったことがないからできない。
                    ・・・と、いいわけはたくさん出てきます。

                    でも、やっぱり、いいわけは「乗り越えるべき壁」だと
                    思います。
                    じゃぁ、その壁をどうやって乗り越えようか?
                    と、考えてみる・・・そんな意識でいると、そして、
                    取り組んでみると、人生を楽しめるようになります。

                    壁をたくさん乗り越えれば乗り越えるほど
                    高い壁でも大丈夫になります。

                    そして、乗り越えた時の喜びは最高ですぴかぴか

                    時折自分に問いかけます。
                    「私はいいわけという壁を乗り越えているかしら!?」と。
                    みなさんはどうでしょうか?

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                    大掃除

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                      12月は大掃除の時期ですね。
                      今日は私も大掃除の奉仕に行ってきましたわーい
                      「そうじの威力」ってけっこう素晴らしいものがありますよね。
                      よく、出入り口の玄関は幸せが入ってくるところだから、いつも
                      きれいにしていましょー!!などといいますよね。
                      家中の鏡を磨きましょー!!
                      古来、鏡は神聖なものとされていました。神社には、御神鏡(みかがみ)と
                      いって、神聖なるものとして鏡がまつってあります。
                      「かがみ」の真ん中にある「が」(我)を取ると「かみ」になります。
                      だれの中にも神様がいます。
                      鏡をいつも曇らせず、ホコリを寄せ付けずにいると、見通しが明るく
                      なり、直感がさえますぴかぴか

                      実は、以前の私は掃除がものすごく苦手でした。
                      いつも週末の休みの日に掃除をします。わぁー最高!!なんて
                      思ったのもつかの間、月曜日の夜ぐらいにはもう・・・たらーっ
                      なぜ!?と自分でも不思議なくらいでした。
                      分析を受けて4ヶ月が経過したころ、突然衝動的に「大大掃除」を
                      したことがありました。年末年始の休暇にはじめて実家にも帰らずに
                      9日間も掃除しまくりました。
                      メインは写真の整理と押入れの中・・・。
                      ごみ袋が10袋、写真や衣類の使わないものがダンボール箱4個を実家へ
                      宅配で送りつけ、本は古本屋へはじめてもっていきました。

                      部屋は自分の心の中と一緒といいます。
                      部屋の整理は心の整理でもあるんですね。
                      私は、ぐちゃぐちゃになってどうしようもなく手が付けられない
                      心をやっと分析によって整理し出したのでした。

                      その後も衝動的に何回も大掃除を繰り返しました。
                      今までどうしても捨てられなかったものもやっと処分できる
                      ようになった時に始めて「身軽になったぁーニコニコ」と
                      縛られていたいろんなものからも解放された(釈放されたと
                      言った方が適切かな)気分でした。
                      片付けるとは、何かに「かた(けり)を付ける」とも言います。

                      今の私は、逆に、時々汚くなった部屋を見て、私の心の中を
                      見ることが出来ますウィンク

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